【図1】
ベイピングデバイスの斜視図である。
【図2】
図1のベイピングデバイスに使用するのに適した第1のタイプのカトマイザの実施形態の分解斜視図である。
【図3】
第1タイプのカトマイザの上から見た斜視図であり、明瞭に描写するためにいくつかの構成要素が省略されている。
【図4】
第1タイプのカトマイザの下から見た斜視図であり、明瞭に描写するためにいくつかの構成要素が省略されている。
【図5】
第1タイプのカトマイザの垂直方向断面図である。
【図6】
第1タイプのカトマイザの断面斜視図である。
【図7A】
第1タイプのカトマイザの上部クランプユニットの側面図である。
【図7B】
第1タイプのカトマイザの上部クランプユニットの上部斜視図である。
【図7C】
第1タイプのカトマイザの上部クランプユニットの下部斜視図である。
【図8A】
第1のタイプのカトマイザの下部支持ユニットの上部斜視図(いくつかの隠れた特徴を説明するように、ブロックが透明であるように示されている)である。
【図8B】
第1のタイプのカトマイザの下部支持ユニットの上部斜視図(透明なし)である。
【図8C】
第1のタイプのカトマイザの下部支持ユニットの下部斜視図である。
【図9】
図1のベイピングデバイスに使用するのに適した第2のタイプのカトマイザの実施形態の分解斜視図である。
【図10A】
第2タイプのカトマイザの垂直方向断面図である。
【図10B】
第2タイプのカトマイザの拡大断面図部分である。
【図10C】
第2タイプのカトマイザの側面図である。
【図11】
第2タイプのカトマイザの変形例の構成要素のいくつかの寸法を示す図である。
【図12】
第2タイプのカトマイザの変形例における空気流路を示す図である。
【図13】
図1のベイピングデバイスと同様のベイピングデバイスに使用するのに適した第3のタイプのカトマイザの実施形態の分解斜視図である。
【図14】
図1のベイピングデバイスと同様のベイピングデバイスに使用するのに適した第4のタイプのカトマイザの実施形態の分解斜視図である。
【図15】
平面気化器の一形態の斜視図である。
【図16】
平面気化器の別の形態の斜視図である。
【図17】
2つの端部分と同じ平面でない中央部分を有する気化器の一形態の斜視図である。
【図18A】
2つの端部分と同じ平面でない中央部分を有する気化器の別の形態の斜視図である。
【図18B】
2つの端部分と同じ平面でない中央部分を有する気化器の別の形態の端面図である。