【図1】
一方向量子計算処理に用いられるデバイスの概念図。
【図2A】
一方向量子計算処理の一般的な操作方法を示した概念図。
【図2B】
一方向量子計算処理の具体的な操作方法を示した概念図(CNOT)。
【図2C】
一方向量子計算処理の具体的な操作方法を示した概念図(一般的な1量子回転ゲート)。
【図2D】
一方向量子計算処理の具体的な操作方法を示した概念図(Z軸回転ゲート)。
【図2E】
一方向量子計算処理の具体的な操作方法を示した概念図(Hゲート)。
【図2F】
一方向量子計算処理の具体的な操作方法を示した概念図(Sゲート)。
【図3】
一方向量子計算処理に必要な量子操作であって、図1のデバイスを用いて図2A~図2Fの処理を行うために必要な量子回路操作の概念図。
【図4】
シャトリングにより一方向量子計算を実現する実施例のデバイスの模式図。
【図5】
実施例で提案するシャトリングにより一方向量子計算を実現する処理の流れを示した模式図。一方向量子計算に必要な処理をまとめた。
【図6】
実施例で提案するシャトリングにより一方向量子計算を実現するデバイス操作を示した量子回路図。
【図7A】
各時間ステップにて、実施例で提案するシャトリングにより一方向量子計算を実現するデバイスの様子を左に、実行した量子操作を右に示す説明図(時間ステップ1)。
【図7B】
各時間ステップにて、実施例で提案するシャトリングにより一方向量子計算を実現するデバイスの様子を左に、実行した量子操作を右に示す説明図(時間ステップ2)。
【図7C】
各時間ステップにて、実施例で提案するシャトリングにより一方向量子計算を実現するデバイスの様子を左に、実行した量子操作を右に示す説明図(時間ステップ3)。
【図7D】
各時間ステップにて、実施例で提案するシャトリングにより一方向量子計算を実現するデバイスの様子を左に、実行した量子操作を右に示す説明図(時間ステップ4)。
【図7E】
各時間ステップにて、実施例で提案するシャトリングにより一方向量子計算を実現するデバイスの様子を左に、実行した量子操作を右に示す説明図(時間ステップ5)。
【図7F】
各時間ステップにて、実施例で提案するシャトリングにより一方向量子計算を実現するデバイスの様子を左に、実行した量子操作を右に示す説明図(時間ステップ6)。
【図7G】
各時間ステップにて、実施例で提案するシャトリングにより一方向量子計算を実現するデバイスの様子を左に、実行した量子操作を右に示す説明図(時間ステップ7)。
【図7H】
各時間ステップにて、実施例で提案するシャトリングにより一方向量子計算を実現するデバイスの様子を左に、実行した量子操作を右に示す説明図(時間ステップ8)。
【図8】
量子計算システムの概要を示すブロック図。
【図9】
実施例で提案するシャトリングにより一方向量子計算を実現する量子計算システムと、システムにおける処理のフロー図。
【図10A】
|+>状態生成部(04110)のデバイス構造を示す模式図。
【図10B】
|+>状態生成部(04110)の一例を示す量子回路図(Hゲートによる|0>から|+>の変換)。
【図10C】
|+>状態生成部(04110)の一例を示す量子回路図(Ry(π/2)ゲートによる|0>から|+>の変換)。
【図11A】
エンタングルメント生成部(04120)のデバイス構造模式図(縦→横結合)。
【図11B】
エンタングルメント生成部(04120)のデバイス構造模式図(横→縦結合)。
【図11C】
エンタングルメント生成部(04120)のデバイス構造模式図(縦&横結合)。
【図11D】
エンタングルメント生成部(04120)のデバイス構造模式図(横&縦結合)。
【図12A】
CZゲートとその等価回路の模式図(CZゲート)。
【図12B】
CZゲートとその等価回路の模式図(CROTと1量子ゲートを利用したCZゲート)。
【図12C】
CZゲートとその等価回路の模式図(√SWAPと1量子ゲートを利用したCZゲート)。
【図13A】
縦2量子ゲート部(04122)の具体的な構成方法の模式図(CZゲートを基本2量子ゲートとする場合)。
【図13B】
縦2量子ゲート部(04122)の具体的な構成方法の模式図(CROTを基本2量子ゲートとする場合)。
【図13C】
縦2量子ゲート部(04122)の具体的な構成方法の模式図(√SWAPを基本2量子ゲートとする場合)。
【図14A】
横2量子ゲート部(04123)の具体的な構成方法の模式図(CZゲートを基本2量子ゲートとする場合)。
【図14B】
横2量子ゲート部(04123)の具体的な構成方法の模式図(CROTを基本2量子ゲートとする場合)。
【図14C】
横2量子ゲート部(04123)の具体的な構成方法の模式図(√SWAPを基本2量子ゲートとする場合)。
【図15A】
測定部(04200)の具体的な構成方法の模式図(測定並列型)。
【図15B】
測定部(04200)の具体的な構成方法の模式図(階段状型)。
【図15C】
測定部(04200)の具体的な構成方法の模式図(測定集約型)。
【図16A】
実施例のHゲートを含む量子計算処理を示す量子回路図。
【図16B】
実施例のHゲートを含む量子計算処理を実現するデバイスの模式図。
【図16C】
実施例のHゲートを含む量子計算処理を実現する際の物理量子ビットに対する回路モデル命令を示す表図。
【図16D】
実施例のHゲートを含む量子計算処理を実現するためにプログラムされる測定軸命令を示す表図。
【図17A】
実施例のSゲートを含む量子計算処理を示す量子回路図。
【図17B】
実施例のSゲートを含む量子計算処理を実現するためにプログラムされる測定軸命令を示す表図。
【図18A】
実施例のIゲートを含む量子計算処理を示す量子回路図。
【図18B】
実施例のIゲートを含む量子計算処理を実現するためにプログラムされる測定軸命令を示す表図。
【図19A】
実施例のUrotゲートを含む量子計算処理を示す量子回路図。
【図19B】
実施例のUrotゲートを含む量子計算処理を実現するためにプログラムされる測定軸命令を示す表図。
【図20A】
実施例のCNOTゲートを含む量子計算処理を示す量子回路図。
【図20B】
実施例のCNOTゲートを含む量子計算処理を実現するデバイスの模式図。
【図20C】
実施例のCNOTゲートを含む量子計算処理を実現する際の物理量子ビットに対する回路モデル命令を示す表図。
【図20D】
実施例のCNOTゲートを含む量子計算処理を実現するためにプログラムされる測定軸命令を示す表図。
【図21A】
実施例のT及び任意の1量子回転であるUrotゲート、CNOTゲートを含む量子計算処理を示す量子回路図。
【図21B】
実施例のT及び任意の1量子回転であるUrotゲート、CNOTゲートを含む量子計算処理を実現する際の物理量子ビットに対する回路モデル命令を示す表図。
【図21C】
実施例のT及び任意の1量子回転であるUrotゲート、CNOTゲートを含む量子計算処理を実現するためにプログラムされる測定軸命令を示す表図。