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公報発行日 2015年12月24
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【図1】本発明の一光半導体素子実装方法及び装置の概略を示す図である。
【図2】本発明の第1の実施形態で実装したDFBレーザチップ1の概観図である。
【図3】画像解析装置16によって座標化された本実施形態のDFBレーザチップ1のn側電極が形成された面の画像の模式図である。
【図4】画像解析装置16によって座標化された本実施形態のDFBレーザチップ1のp側電極24が形成された面の画像の模式図である。
【図5】画像解析装置16によって座標化された素子端面観測ステージ10上面の画像の模式図である。
【図6】画像解析装置16において、素子端面観測ステージ上にDFBレーザチップを搭載する際の位置決めをした画像の模式図である。
【図7】(a)は本発明の一光半導体素子実装装置の素子端面観測ステージ上にDFBレーザチップを搭載した時の模式図であり、(b)はボンディングツールの先端部の模式図である。
【図8】本実施形態で実装したDFBレーザチップ1の第1の出射端面の模式図である。
【図9】本実施形態で実装したDFBレーザチップ1の第2の出射端面の模式図である。
【図10】DFBレーザチップ1の電極形状と、光軸および出射光の出射領域と放射領域との関係を示す見取り図である。
【図11】画像解析装置16によって座標化された光半導体素子搭載基板14とDFBレーザチップ1の画像の模式図である。
【図12】光半導体素子搭載基板14上にDFBレーザチップ1を実装した場合の、光導波路15の中央部における高さ方向の断面(y-z面)の模式図である。
【図13】水平方向(x-y面)において、光半導体素子搭載基板14とDFBレーザチップ1の位置関係を座標化した画像の模式図である。
【図14】本発明の第2の実施形態で実装したEA−DFBレーザチップ1の概観図である。
【図15】(a)は本発明の第2の光半導体素子実装装置の素子端面観測ステージ上にEA−DFBレーザチップを搭載した時の模式図であり、(b)はボンディングツールの先端部の模式図である。
【図16】本発明の第3の実施形態で実装した横注入型半導体レーザチップ1の概観図である。
【図17】(a)は本発明の第3の光半導体素子実装装置の素子端面観測ステージ上に横注入型半導体レーザチップを搭載した時の模式図であり、(b)はボンディングツールの先端部の模式図である。
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