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公報発行日 2016年12月8
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【図1】本発明に係る異方性樹脂成形体の構造解析方法の一例を示すフローチャートである。
【図2】図1における構造解析用モデル作成ステップの一例を示すフローチャートである。
【図3】図2における探索ステップの一例を示すフローチャートである。
【図4】一連の解析プログラムを実現するためのハードウェア資源の一例を示す。
【図5】樹脂流動解析における要素分割後の試験片Aの形状を示す。
【図6】樹脂流動解析によって得られる試験片Aにおける異方性フィラーの配向方向分布を示す。
【図7】構造解析を行うために要素分割した後の試験片Aの形状を示す。
【図8】流動解析によって得られる試験片Aにおける異方性フィラーの配向方向分布を、構造解析の用に供する有限要素分割モデルに当てはめたときの例を示す。
【図9】試験片Aを実施例1の手法にて構造解析したときに得られる試験片Aの主応力分布を示す。
【図10】試験片Bを比較例1の手法にて構造解析したときに得られる試験片Aの主応力分布を示す。
【図11】樹脂流動解析における要素分割後の試験片Bの形状を示す。
【図12】樹脂流動解析によって得られる試験片Bにおける異方性フィラーの配向方向分布を示す。
【図13】構造解析を行うために要素分割した後の試験片Bの形状を示す。
【図14】ガラス繊維30重量%含有強化ポリブチレンテレフタレートの温度と比容積との関係を示す。
【図15】流動解析によって得られる試験片Bにおける異方性フィラーの配向方向分布を、構造解析の用に供する有限要素分割モデルに当てはめたときの例を示す。
【図16】試験片Bにおいて線膨張率を評価した位置を示す。
【図17】試験片Bを実施例2の手法にて構造解析したときに得られる試験片Aの主応力分布を示す。
【図18】試験片Bを比較例2の手法にて構造解析したときに得られる試験片Aの主応力分布を示す。
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