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公報発行日 2017年12月28
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【図1】図1は、従来の音声符号化装置の機能構成を例示する図である。
【図2】図2は、従来の音声復号装置の機能構成を例示する図である。
【図3】図3は、実施形態の音声符号化装置の機能構成を例示する図である。
【図4】図4は、実施形態の音声復号装置の機能構成を例示する図である。
【図5】図5は、実施形態の音声符号化方法の処理手続きを例示する図である。
【図6】図6は、実施形態の音声復号方法の処理手続きを例示する図である。
【図7】図7は、実施形態の高域音声符号化部の機能構成を例示する図である。
【図8】図8は、実施形態の係数符号化部の機能構成を例示する図である。
【図9】図9は、実施形態の高域音声復号部の機能構成を例示する図である。
【図10】図10は、実施形態の係数復号部の機能構成を例示する図である。
【図11】図11は、変形例1の高域音声復号部の機能構成を例示する図である。
【図12】図12は、変形例2の高域音声復号部の機能構成を例示する図である。
【図13】図13は、変形例2の周波数軸動的反転部の機能構成を例示する図である。
【図14】図14は、変形例3の高域音声符号化部の機能構成を例示する図である。
【図15】図15は、変形例4の高域音声復号部の機能構成を例示する図である。
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