公報発行日 2018年6月21
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【図1】本発明による変倍光学系の数値実施例1の短焦点距離端における無限遠合焦時のレンズ構成図である。
【図2】本発明による変倍光学系の数値実施例1の長焦点距離端における無限遠合焦時のレンズ構成図である。
【図3】図3A−図3Dは図1の構成における諸収差図である。
【図4】図4A−図4Dは図2の構成における横収差図である。
【図5】本発明による変倍光学系の数値実施例2の短焦点距離端における無限遠合焦時のレンズ構成図である。
【図6】本発明による変倍光学系の数値実施例2の長焦点距離端における無限遠合焦時のレンズ構成図である。
【図7】図7A−図7Dは図5の構成における諸収差図である。
【図8】図8A−図8Dは図6の構成における横収差図である。
【図9】本発明による変倍光学系の数値実施例3の短焦点距離端における無限遠合焦時のレンズ構成図である。
【図10】本発明による変倍光学系の数値実施例3の長焦点距離端における無限遠合焦時のレンズ構成図である。
【図11】図11A−図11Dは図9の構成における諸収差図である。
【図12】図12A−図12Dは図10の構成における横収差図である。
【図13】本発明による変倍光学系の数値実施例4の短焦点距離端における無限遠合焦時のレンズ構成図である。
【図14】本発明による変倍光学系の数値実施例4の長焦点距離端における無限遠合焦時のレンズ構成図である。
【図15】図15A−図15Dは図13の構成における諸収差図である。
【図16】図16A−図16Dは図14の構成における横収差図である。
【図17】本発明による変倍光学系の数値実施例5の短焦点距離端における無限遠合焦時のレンズ構成図である。
【図18】本発明による変倍光学系の数値実施例5の長焦点距離端における無限遠合焦時のレンズ構成図である。
【図19】図19A−図19Dは図17の構成における諸収差図である。
【図20】図20A−図20Dは図18の構成における横収差図である。
【図21】本発明による変倍光学系の数値実施例6の短焦点距離端における無限遠合焦時のレンズ構成図である。
【図22】本発明による変倍光学系の数値実施例6の長焦点距離端における無限遠合焦時のレンズ構成図である。
【図23】図23A−図23Dは図21の構成における諸収差図である。
【図24】図24A−図24Dは図22の構成における横収差図である。
【図25】本発明による変倍光学系の数値実施例7の短焦点距離端における無限遠合焦時のレンズ構成図である。
【図26】本発明による変倍光学系の数値実施例7の長焦点距離端における無限遠合焦時のレンズ構成図である。
【図27】図27A−図27Dは図25の構成における諸収差図である。
【図28】図28A−図28Dは図26の構成における横収差図である。
【図29】数値実施例1の変倍光学系の移動軌跡を示す簡易移動図である。
【図30】数値実施例2の変倍光学系の移動軌跡を示す簡易移動図である。
【図31】数値実施例3の変倍光学系の移動軌跡を示す簡易移動図である。
【図32】数値実施例4の変倍光学系の移動軌跡を示す簡易移動図である。
【図33】数値実施例5の変倍光学系の移動軌跡を示す簡易移動図である。
【図34】数値実施例6の変倍光学系の移動軌跡を示す簡易移動図である。
【図35】数値実施例7の変倍光学系の移動軌跡を示す簡易移動図である。
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