公報発行日 2020年9月24
公報URL https://ipforce.jp/patent-jp-A-2020-154060 ログイン済みの方はこのURLへ
[この特許公報を共有したい場合]あなたがログインしてこの特許公報を表示すれば、他の人はログインしなくてもこのURLで見ることができるようになります。
※ 共同出願を含む
知財ポータルサイト IP Force にログインすれば、この公報の全文を閲覧できます。 ログインはこちら ログイン・ユーザー登録
知財ポータルサイト IP Force にログインして確認する (無料)
【図1】数値実施例1による撮影レンズ系の無限遠物体合焦時のレンズ構成図である。
【図2】図1の構成による諸収差図である。
【図3】図1の構成による横収差図である。
【図4】数値実施例2による撮影レンズ系の無限遠物体合焦時のレンズ構成図である。
【図5】図4の構成による諸収差図である。
【図6】図4の構成による横収差図である。
【図7】数値実施例3による撮影レンズ系の無限遠物体合焦時のレンズ構成図である。
【図8】図7の構成による諸収差図である。
【図9】図7の構成による横収差図である。
【図10】数値実施例4による撮影レンズ系の無限遠物体合焦時のレンズ構成図である。
【図11】図10の構成による諸収差図である。
【図12】図10の構成による横収差図である。
【図13】数値実施例5による撮影レンズ系の無限遠物体合焦時のレンズ構成図である。
【図14】図13の構成による諸収差図である。
【図15】図13の構成による横収差図である。
【図16】数値実施例6による撮影レンズ系の無限遠物体合焦時のレンズ構成図である。
【図17】図16の構成による諸収差図である。
【図18】図16の構成による横収差図である。
【図19】数値実施例7による撮影レンズ系の無限遠物体合焦時のレンズ構成図である。
【図20】図19の構成による諸収差図である。
【図21】図19の構成による横収差図である。
【図22】数値実施例8による撮影レンズ系の無限遠物体合焦時のレンズ構成図である。
【図23】図22の構成による諸収差図である。
【図24】図22の構成による横収差図である。
【図25】数値実施例9による撮影レンズ系の無限遠物体合焦時のレンズ構成図である。
【図26】図25の構成による諸収差図である。
【図27】図25の構成による横収差図である。
【図28】数値実施例10による撮影レンズ系の無限遠物体合焦時のレンズ構成図である。
【図29】図28の構成による諸収差図である。
【図30】図28の構成による横収差図である。
【図31】数値実施例11による撮影レンズ系の無限遠物体合焦時のレンズ構成図である。
【図32】図31の構成による諸収差図である。
【図33】図31の構成による横収差図である。
全ての図面はログインすると無料で閲覧できます。ログイン・ユーザー登録
[広告欄]
ログインすれば広告は減ります
ログインすれば広告は減ります