公報発行日 2020年9月24
公報URL https://ipforce.jp/patent-jp-A-2020-154288 ログイン済みの方はこのURLへ
[この特許公報を共有したい場合]あなたがログインしてこの特許公報を表示すれば、他の人はログインしなくてもこのURLで見ることができるようになります。
※ 共同出願を含む
知財ポータルサイト IP Force にログインすれば、この公報の全文を閲覧できます。 ログインはこちら ログイン・ユーザー登録
知財ポータルサイト IP Force にログインして確認する (無料)
【図1】数値実施例1によるズームレンズ系の変倍時の移動軌跡、フォーカシング時の移動軌跡及び防振駆動時の移動軌跡を示す概念図である。
【図2】数値実施例2によるズームレンズ系の変倍時の移動軌跡、フォーカシング時の移動軌跡及び防振駆動時の移動軌跡を示す概念図である。
【図3】数値実施例3によるズームレンズ系の変倍時の移動軌跡、フォーカシング時の移動軌跡及び防振駆動時の移動軌跡を示す概念図である。
【図4】数値実施例4によるズームレンズ系の変倍時の移動軌跡、フォーカシング時の移動軌跡及び防振駆動時の移動軌跡を示す概念図である。
【図5】数値実施例5によるズームレンズ系の変倍時の移動軌跡、フォーカシング時の移動軌跡及び防振駆動時の移動軌跡を示す概念図である。
【図6】数値実施例6によるズームレンズ系の変倍時の移動軌跡、フォーカシング時の移動軌跡及び防振駆動時の移動軌跡を示す概念図である。
【図7】数値実施例7によるズームレンズ系の変倍時の移動軌跡、フォーカシング時の移動軌跡及び防振駆動時の移動軌跡を示す概念図である。
【図8】数値実施例8によるズームレンズ系の変倍時の移動軌跡、フォーカシング時の移動軌跡及び防振駆動時の移動軌跡を示す概念図である。
【図9】数値実施例1によるズームレンズ系の短焦点距離端における無限遠合焦時のレンズ構成図である。
【図10】数値実施例1によるズームレンズ系の短焦点距離端における無限遠合焦時の縦収差図である。
【図11】数値実施例1によるズームレンズ系の短焦点距離端における1.2m合焦時の縦収差図である。
【図12】数値実施例1によるズームレンズ系の短焦点距離端における無限遠合焦時の横収差図である。
【図13】数値実施例1によるズームレンズ系の短焦点距離端における1.2m合焦時の横収差図である。
【図14】図12の防振駆動時の横収差図である。
【図15】数値実施例1によるズームレンズ系の長焦点距離端における無限遠合焦時の縦収差図である。
【図16】数値実施例1によるズームレンズ系の長焦点距離端における1.2m合焦時の縦収差図である。
【図17】数値実施例1によるズームレンズ系の長焦点距離端における無限遠合焦時の横収差図である。
【図18】数値実施例1によるズームレンズ系の長焦点距離端における1.2m合焦時の横収差図である。
【図19】図17の防振駆動時(±0.3°)の横収差図である。
【図20】数値実施例2によるズームレンズ系の短焦点距離端における無限遠合焦時のレンズ構成図である。
【図21】数値実施例2によるズームレンズ系の短焦点距離端における無限遠合焦時の縦収差図である。
【図22】数値実施例2によるズームレンズ系の短焦点距離端における1.2m合焦時の縦収差図である。
【図23】数値実施例2によるズームレンズ系の短焦点距離端における無限遠合焦時の横収差図である。
【図24】数値実施例2によるズームレンズ系の短焦点距離端における1.2m合焦時の横収差図である。
【図25】図23の防振駆動時の横収差図である。
【図26】数値実施例2によるズームレンズ系の長焦点距離端における無限遠合焦時の縦収差図である。
【図27】数値実施例2によるズームレンズ系の長焦点距離端における1.2m合焦時の縦収差図である。
【図28】数値実施例2によるズームレンズ系の長焦点距離端における無限遠合焦時の横収差図である。
【図29】数値実施例2によるズームレンズ系の長焦点距離端における1.2m合焦時の横収差図である。
【図30】図28の防振駆動時(±0.3°)の横収差図である。
【図31】数値実施例3によるズームレンズ系の短焦点距離端における無限遠合焦時のレンズ構成図である。
【図32】数値実施例3によるズームレンズ系の短焦点距離端における無限遠合焦時の縦収差図である。
【図33】数値実施例3によるズームレンズ系の短焦点距離端における1.2m合焦時の縦収差図である。
【図34】数値実施例3によるズームレンズ系の短焦点距離端における無限遠合焦時の横収差図である。
【図35】数値実施例3によるズームレンズ系の短焦点距離端における1.2m合焦時の横収差図である。
【図36】図34の防振駆動時の横収差図である。
【図37】数値実施例3によるズームレンズ系の長焦点距離端における無限遠合焦時の縦収差図である。
【図38】数値実施例3によるズームレンズ系の長焦点距離端における1.2m合焦時の縦収差図である。
【図39】数値実施例3によるズームレンズ系の長焦点距離端における無限遠合焦時の横収差図である。
【図40】数値実施例3によるズームレンズ系の長焦点距離端における1.2m合焦時の横収差図である。
【図41】図40の防振駆動時(±0.3°)の横収差図である。
【図42】数値実施例4によるズームレンズ系の短焦点距離端における無限遠合焦時のレンズ構成図である。
【図43】数値実施例4によるズームレンズ系の短焦点距離端における無限遠合焦時の縦収差図である。
【図44】数値実施例4によるズームレンズ系の短焦点距離端における1.2m合焦時の縦収差図である。
【図45】数値実施例4によるズームレンズ系の短焦点距離端における無限遠合焦時の横収差図である。
【図46】数値実施例4によるズームレンズ系の短焦点距離端における1.2m合焦時の横収差図である。
【図47】図45の防振駆動時の横収差図である。
【図48】数値実施例4によるズームレンズ系の長焦点距離端における無限遠合焦時の縦収差図である。
【図49】数値実施例4によるズームレンズ系の長焦点距離端における1.2m合焦時の縦収差図である。
【図50】数値実施例4によるズームレンズ系の長焦点距離端における無限遠合焦時の横収差図である。
【図51】数値実施例4によるズームレンズ系の長焦点距離端における1.2m合焦時の横収差図である。
【図52】図50の防振駆動時(±0.3°)の横収差図である。
【図53】数値実施例5によるズームレンズ系の短焦点距離端における無限遠合焦時のレンズ構成図である。
【図54】数値実施例5によるズームレンズ系の短焦点距離端における無限遠合焦時の縦収差図である。
【図55】数値実施例5によるズームレンズ系の短焦点距離端における1.2m合焦時の縦収差図である。
【図56】数値実施例5によるズームレンズ系の短焦点距離端における無限遠合焦時の横収差図である。
【図57】数値実施例5によるズームレンズ系の短焦点距離端における1.2m合焦時の横収差図である。
【図58】図56の防振駆動時の横収差図である。
【図59】数値実施例5によるズームレンズ系の長焦点距離端における無限遠合焦時の縦収差図である。
【図60】数値実施例5によるズームレンズ系の長焦点距離端における1.2m合焦時の縦収差図である。
【図61】数値実施例5によるズームレンズ系の長焦点距離端における無限遠合焦時の横収差図である。
【図62】数値実施例5によるズームレンズ系の長焦点距離端における1.2m合焦時の横収差図である。
【図63】図61の防振駆動時(±0.3°)の横収差図である。
【図64】数値実施例6によるズームレンズ系の短焦点距離端における無限遠合焦時のレンズ構成図である。
【図65】数値実施例6によるズームレンズ系の短焦点距離端における無限遠合焦時の縦収差図である。
【図66】数値実施例6によるズームレンズ系の短焦点距離端における1.2m合焦時の縦収差図である。
【図67】数値実施例6によるズームレンズ系の短焦点距離端における無限遠合焦時の横収差図である。
【図68】数値実施例6によるズームレンズ系の短焦点距離端における1.2m合焦時の横収差図である。
【図69】図67の防振駆動時の横収差図である。
【図70】数値実施例6によるズームレンズ系の長焦点距離端における無限遠合焦時の縦収差図である。
【図71】数値実施例6によるズームレンズ系の長焦点距離端における1.2m合焦時の縦収差図である。
【図72】数値実施例6によるズームレンズ系の長焦点距離端における無限遠合焦時の横収差図である。
【図73】数値実施例6によるズームレンズ系の長焦点距離端における1.2m合焦時の横収差図である。
【図74】図72の防振駆動時(±0.3°)の横収差図である。
【図75】数値実施例7によるズームレンズ系の短焦点距離端における無限遠合焦時のレンズ構成図である。
【図76】数値実施例7によるズームレンズ系の短焦点距離端における無限遠合焦時の縦収差図である。
【図77】数値実施例7によるズームレンズ系の短焦点距離端における1.2m合焦時の縦収差図である。
【図78】数値実施例7によるズームレンズ系の短焦点距離端における無限遠合焦時の横収差図である。
【図79】数値実施例7によるズームレンズ系の短焦点距離端における1.2m合焦時の横収差図である。
【図80】図78の防振駆動時の横収差図である。
【図81】数値実施例7によるズームレンズ系の長焦点距離端における無限遠合焦時の縦収差図である。
【図82】数値実施例7によるズームレンズ系の長焦点距離端における1.2m合焦時の縦収差図である。
【図83】数値実施例7によるズームレンズ系の長焦点距離端における無限遠合焦時の横収差図である。
【図84】数値実施例7によるズームレンズ系の長焦点距離端における1.2m合焦時の横収差図である。
【図85】図83の防振駆動時(±0.3°)の横収差図である。
【図86】数値実施例8によるズームレンズ系の短焦点距離端における無限遠合焦時のレンズ構成図である。
【図87】数値実施例8によるズームレンズ系の短焦点距離端における無限遠合焦時の縦収差図である。
【図88】数値実施例8によるズームレンズ系の短焦点距離端における1.2m合焦時の縦収差図である。
【図89】数値実施例8によるズームレンズ系の短焦点距離端における無限遠合焦時の横収差図である。
【図90】数値実施例8によるズームレンズ系の短焦点距離端における1.2m合焦時の横収差図である。
【図91】図89の防振駆動時の横収差図である。
【図92】数値実施例8によるズームレンズ系の長焦点距離端における無限遠合焦時の縦収差図である。
【図93】数値実施例8によるズームレンズ系の長焦点距離端における1.2m合焦時の縦収差図である。
【図94】数値実施例8によるズームレンズ系の長焦点距離端における無限遠合焦時の横収差図である。
【図95】数値実施例8によるズームレンズ系の長焦点距離端における1.2m合焦時の横収差図である。
【図96】図94の防振駆動時(±0.3°)の横収差図である。
【図97】数値実施例9によるズームレンズ系の変倍時の移動軌跡、フォーカシング時の移動軌跡及び防振駆動時の移動軌跡を示す概念図である。
【図98】数値実施例10によるズームレンズ系の変倍時の移動軌跡、フォーカシング時の移動軌跡及び防振駆動時の移動軌跡を示す概念図である。
【図99】数値実施例11によるズームレンズ系の変倍時の移動軌跡、フォーカシング時の移動軌跡及び防振駆動時の移動軌跡を示す概念図である。
【図100】数値実施例9によるズームレンズ系の短焦点距離端における無限遠合焦時のレンズ構成図である。
【図101】数値実施例9によるズームレンズ系の短焦点距離端における無限遠合焦時の縦収差図である。
【図102】数値実施例9によるズームレンズ系の短焦点距離端における1.2m合焦時の縦収差図である。
【図103】数値実施例9によるズームレンズ系の短焦点距離端における無限遠合焦時の横収差図である。
【図104】数値実施例9によるズームレンズ系の短焦点距離端における1.2m合焦時の横収差図である。
【図105】図103の防振駆動時の横収差図である。
【図106】数値実施例9によるズームレンズ系の長焦点距離端における無限遠合焦時の縦収差図である。
【図107】数値実施例9によるズームレンズ系の長焦点距離端における1.2m合焦時の縦収差図である。
【図108】数値実施例9によるズームレンズ系の長焦点距離端における無限遠合焦時の横収差図である。
【図109】数値実施例9によるズームレンズ系の長焦点距離端における1.2m合焦時の横収差図である。
【図110】図108の防振駆動時(±0.3°)の横収差図である。
【図111】数値実施例10によるズームレンズ系の短焦点距離端における無限遠合焦時のレンズ構成図である。
【図112】数値実施例10によるズームレンズ系の短焦点距離端における無限遠合焦時の縦収差図である。
【図113】数値実施例10によるズームレンズ系の短焦点距離端における1.2m合焦時の縦収差図である。
【図114】数値実施例10によるズームレンズ系の短焦点距離端における無限遠合焦時の横収差図である。
【図115】数値実施例10によるズームレンズ系の短焦点距離端における1.2m合焦時の横収差図である。
【図116】図114の防振駆動時の横収差図である。
【図117】数値実施例10によるズームレンズ系の長焦点距離端における無限遠合焦時の縦収差図である。
【図118】数値実施例10によるズームレンズ系の長焦点距離端における1.2m合焦時の縦収差図である。
【図119】数値実施例10によるズームレンズ系の長焦点距離端における無限遠合焦時の横収差図である。
【図120】数値実施例10によるズームレンズ系の長焦点距離端における1.2m合焦時の横収差図である。
【図121】図119の防振駆動時(±0.3°)の横収差図である。
【図122】数値実施例11によるズームレンズ系の短焦点距離端における無限遠合焦時のレンズ構成図である。
【図123】数値実施例11によるズームレンズ系の短焦点距離端における無限遠合焦時の縦収差図である。
【図124】数値実施例11によるズームレンズ系の短焦点距離端における1.2m合焦時の縦収差図である。
【図125】数値実施例11によるズームレンズ系の短焦点距離端における0.9m合焦時の縦収差図である。
【図126】数値実施例11によるズームレンズ系の短焦点距離端における無限遠合焦時の横収差図である。
【図127】数値実施例11によるズームレンズ系の短焦点距離端における1.2m合焦時の横収差図である。
【図128】数値実施例11によるズームレンズ系の短焦点距離端における0.9m合焦時の横収差図である。
【図129】図126の防振駆動時の横収差図である。
【図130】数値実施例11によるズームレンズ系の長焦点距離端における無限遠合焦時の縦収差図である。
【図131】数値実施例11によるズームレンズ系の長焦点距離端における1.2m合焦時の縦収差図である。
【図132】数値実施例11によるズームレンズ系の長焦点距離端における0.9m合焦時の縦収差図である。
【図133】数値実施例11によるズームレンズ系の長焦点距離端における無限遠合焦時の横収差図である。
【図134】数値実施例11によるズームレンズ系の長焦点距離端における1.2m合焦時の横収差図である。
【図135】数値実施例11によるズームレンズ系の長焦点距離端における0.9m合焦時の横収差図である。
【図136】図133の防振駆動時(±0.6°)の横収差図である。
【図137】本実施形態によるズームレンズ系を搭載したレンズ鏡筒(撮像装置)の外観構成の一例を示す図である。
全ての図面はログインすると無料で閲覧できます。ログイン・ユーザー登録
[広告欄]
ログインすれば広告は減ります
ログインすれば広告は減ります