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公報発行日 2015年12月24
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【図1】本発明のフィルド性評価用基板を示す上面図であり、(a)は配線パターンを示し、(b)は基板個片サイズのカバーレイに開口するクリアランスパターンを示す。
【図2】フィルド性評価用基板の有底構造の穴径及びピッチを異ならせた4例((a)〜(d))を示す上面図である。
【図3】本発明の銅鍍金液のフィルド性評価方法に用いる(A)温調キットの斜視図、及び(B)被評価液投入用容器の上方から見た図である。
【図4】本発明の携帯型の銅鍍金液のフィルド性評価装置を示す斜視図である。
【図5】実施例2において、フィルド性評価用基板10の電極12を用いて測定した、新建浴液Aに関する電圧―電流曲線を示す図である。
【図6】実施例2において、フィルド性評価用基板10の電極22を用いて測定した、新建浴液Aに関する電圧―電流曲線を示す図である。
【図7】実施例3において、フィルド性評価用基板10の電極12を用いて測定した、液Bに関する電圧―電流曲線を示す図である。
【図8】実施例3において、フィルド性評価用基板10の電極22を用いて測定した、液Bに関する電圧―電流曲線を示す図である。
【図9】実施例4において、フィルド性評価用基板10の電極12を用いて測定した、液Cに関する電圧―電流曲線を示す図である。
【図10】実施例4において、フィルド性評価用基板10の電極22を用いて測定した、液Cに関する電圧―電流曲線を示す図である。
【図11】新建浴液A、B、及びCの−0.35Vにおける電流絶対値について、液の初期状態の値を100%として百分率で示した図である。
【図12】新建浴液A、B、及びCの−0.35Vにおける積分絶対値について、液の初期状態の値を100%として百分率で示した図である。
【図13】実施例5において、フィルド性評価用基板10の電極20を用いて測定した、新建浴液Dに関する電圧―電流曲線を示す図である。
【図14】新建浴液Dの−0.35Vにおける電流絶対値について、液の初期状態の値を100%として百分率で示した図である。
【図15】フィルド性および有底構造について説明するための概念図である。
【図16】実施例6において、フィルド性評価用基板10の電極24を用いて測定した、液Aに関する電圧―電流曲線を示す図である。
【図17】実施例7において、フィルド性評価用基板10の電極20を用いて測定した、液Eに関する電圧―電流曲線を示す図である。
【図18】実施例7において、フィルド性評価用基板10の電極20を用いて測定した、液Eに関する比較的低い電圧領域の電圧―電流曲線を示す図である。
【図19】実施例7において、フィルド性評価用基板10の電極20を用いて測定した、E液に関する比較的低い電圧領域の電圧―電流密度曲線を示す図である。
【図20】実施例8において、フィルド性評価用基板10の電極20を用いて測定した、E液に関してレベラー濃度を変化させた場合の電圧―電流曲線を示す図である。
【図21】実施例9において、フィルド性評価用基板10の電極20を用いて測定した、E液に関してポリマー濃度を変化させた場合の電圧―電流曲線を示す図である。
【図22】実施例10において、フィルド性評価用基板10の電極20を用いて測定した、E液に関してポリマー濃度を変化させた場合の電圧―電流曲線を示す図である。
【図23】実施例10において、フィルド性評価用基板10の電極20を用いて測定した、E液に関してブライトナー濃度を変化させた場合の電圧に対する電流の微分曲線を示す図である。
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