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公報発行日 2016年11月30
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【図1】本発明の一実施形態である半導体レーザ素子を示す模式的断面図である。
【図2】図1の半導体レーザ素子における光吸収層の積層構造を示す模式断面図である。
【図3】ウエハの外観写真である。
【図4】ウエハのCL像である。
【図5】実施例1及び比較例1に係る半導体レーザ素子の発光状態の端面写真である。
【図6】実施例1及び比較例1に係る半導体レーザ素子のFFP⊥のビーム形状を示すグラフである。
【図7】実施例1及び比較例1に係る半導体レーザ素子のI−L特性を示すグラフである。
【図8】実施例1及び比較例1に係る半導体レーザ素子のI−V特性を示すグラフである。
【図9】実施例1及び比較例1に係る半導体レーザ素子の偏光特性を示すグラフである。
【図10】実施例2及び比較例2に係る半導体レーザ素子の端面写真である。
【図11】実施例2及び比較例2に係る半導体レーザ素子のFFP⊥のビーム形状を示すグラフである。
【図12】実施例2及び比較例2に係る半導体レーザ素子のI−L特性を示すグラフである。
【図13】実施例2及び比較例2に係る半導体レーザ素子のI−L特性を示すグラフである。
【図14】実施例2及び比較例2に係る半導体レーザ素子のI−V特性を示すグラフである。
【図15】実施例2及び比較例2に係る半導体レーザ素子の偏光特性を示すグラフである。
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