特許6979900IP Force 特許公報全文掲載

技術分野

基板保持部材、基板処理装置、基板処理装置の制御方法、基板処理装置の制御方法をコンピュータに実行させるためのプログラムを格納した記憶媒体

発明が解決しようとする課題[発明の詳細な説明]から抜粋

本発明の目的は、上述した課題の少なくとも一部を解決することである。

課題を解決するための手段[発明の詳細な説明]から抜粋

本発明の一側面によれば、第1保持部材と、 前記第1保持部材との間に基板を保持する第2保持部材と、 前記第1保持部材及び前記第2保持部材の少なくとも一方に設けられた透明部と、を備える基板保持部材が提供される。

この発明についての権利主張の範囲[特許請求の範囲]

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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋

【図1】本発明の一基板処理装置の全体配置図である。

【図2A】基板ホルダの構成例を示す。

【図2B】基板ホルダの構成例を示す。

【図3A】基板着脱部における基板ホルダ内部監視装置の構成例を示す。

【図3B】基板着脱部における基板ホルダ内部監視装置の構成例を示す。

【図4A】搬送装置における基板ホルダ内部監視装置の構成例を示す。

【図4B】搬送装置における基板ホルダ内部監視装置の構成例を示す。

【図5A】基板ホルダの他の構成例を示す。

【図5B】基板ホルダの他の構成例を示す。

【図5C】基板ホルダの他の構成例を示す。

【図6】処理槽の構成例を示す。

【図7】基板処理装置の制御構成を説明する説明図である。

【図8】基板ホルダ内部監視制御のフローチャートを示す。

選択図 図1出願人が指定した本件の代表的な図

11…基板ホルダ   12…第1保持部材   13…第2保持部材   13a…開口部   14…ヒンジ   15…ハンガ   17…基部   30…撮像装置   60…シール部材   60a…リップ部   60b…リップ部   60c…透明部   61a…内側シール部   61b…外側シール部   80…基台   81…突条部   82…支持面   83…凹部   88…導電体   90…支持体   90a…基端部   90b…遠位部   90c…透明部   90d…外周部   92…電気接点   92a…脚部   92b…接点端部   100…基板処理装置   101A…ロード/アンロード部   101B…処理部   102…カセットテーブル   103…基板搬送装置   103a…搬送ロボット   104…アライナ   105…基板着脱部   105a…基板着脱装置   105b…フィキシングテーブル   105c…フィキシングヘッド   106…スピンドライヤ   107…ストッカ   108…プリウェット槽   109…プリソーク槽   110a…プリリンス槽   111…ブロー槽   110b…リンス槽   112…めっき処理部   112a…めっき槽   113…基板ホルダ搬送装置   114…第1トランスポータ   115…第2トランスポータ   116…レール   120…装置コンピュータ   120A…CPU   120B…メモリ   121…装置コントローラ   122…画像診断端末   12a…透明部   130…撮像装置   131…ホルダ   132…上下移動機構   133…前後移動機構   134…横移動機構   135…走行移動機構   136…支柱部   137…ベース部   141…支柱部   142…アーム部   143…把持部   144…ベース部  

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