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公報発行日 2021年12月22
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【図1】図1は、本発明の一製造装置によって製造される偏心バルーンカテーテルの一例を表す概略図である。
【図2】図2は、図1に示す偏心バルーンカテーテルの概略断面図である。
【図3】図3は、図2に示すIII−III線に沿う偏心バルーンカテーテルの概略断面図である。
【図4】図4は、本発明の一偏心バルーンカテーテルの製造装置を表す概略斜視図である。
【図5】図5は、図4に示す製造装置の部分拡大図である。
【図6】図6は、図4に示す製造装置に含まれるクランプ台の斜視図である。
【図7】図7は、図4に示す製造装置におけるクランプ台に設置されたカテーテルチューブ、バルーン及び膨張規制部材を表す概略平面図である。
【図8】図8は、図4に示す製造装置による偏心バルーンカテーテルの製造方法を表す概念図である。
【図9】図9は、図4に示す製造装置による偏心バルーンカテーテルの製造工程の一例を表すフローチャートである。
【図10】図10は、実施例における引き剥がし試験の結果(水準1)を表すグラフである。
【図11】図11は、実施例における引き剥がし試験の結果(水準2)を表すグラフである。
【図12】図12は、実施例における引き剥がし試験の結果(水準3)を表すグラフである。
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