特許6990582IP Force 特許公報全文掲載

技術分野

[01] 本出願は、一般に、レーザ生成プラズマ(LPP)極端紫外(EUV)光源に関し、より具体的には、このような光源内の利得エレメント(gain element)を通るフィードバックを防止するための方法及びシステム

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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋

【図1】 [012]LPP EUVシステムの一実施形態のコンポーネントのいくつかを示す図である。
【図2】 [013]LPP EUVシステム内で使用可能なシードレーザモジュール(seed laser module)の一実施形態のコンポーネントのいくつかを示す図である。
【図3】 [014]シードレーザモジュールを使用するパルス発生システム(pulse generation system)の一実施形態の簡略ブロック図である。
【図4A】 [015]音響光学変調器の一実施形態の簡略ブロック図である。
【図4B】 [015]音響光学変調器の一実施形態の簡略ブロック図である。
【図4C】 [015]音響光学変調器の一実施形態の簡略ブロック図である。
【図4D】 [015]音響光学変調器の一実施形態の簡略ブロック図である。
【図4E】 [015]音響光学変調器の一実施形態の簡略ブロック図である。
【図5A】 [016]隔離ステージの一実施形態の簡略ブロック図である。
【図5B】 [016]隔離ステージの一実施形態の簡略ブロック図である。
【図6】 [017]一実施形態において光が隔離ステージによってどのようにそらされるかを描写する簡略タイミング図である。
【図7】 [018]反射光をそらす方法の一実施形態のフローチャートである。

代表図 図1本件の代表的な図

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