技術分野
面位置検出装置、露光装置、基板処理システム、およびデバイス製造方法
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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋
【図1】
第1実施形態の面位置検出装置100の構成を概略的に示す図。
【図2】
面位置検出装置100の一部の構成を、-Y方向から見た側面図。
【図3】
面位置検出装置100の一部の構成を、+Z方向から見た上面図。
【図4】
検出光分割部材の一例を示す図。
【図5】
図5(a)は、被検面WA上の照射領域IAを示す図。図5(b)は、照射領域IAのX軸方向の光量分布を示す図。
【図6】
受光プリズム23の入射面23aを、入射面23aに対する法線の方向から見た図。
【図7】
複合分離部材25の一例を示す図。
【図8】
受光面29aに形成される開口部SLのP偏光成分の像を示す図。
【図9】
被検面WAのZ軸方向の位置(横軸)と、光電変換信号S1bおよび光電変換信号S2bとの関係の一例を示す図。
【図10】
図10(a)は別の例の検出光分割部材を示す斜視図。図10(b)は別の例の検出光分割部材を送光側第1レンズ17側から見た図。
【図11】
図11(a)は、第2実施形態の面位置検出装置における、被検面WA上の第1検出光、第2検出光、および第3検出光の光量分布を表す図。図11(b)は、被検面WAのZ軸方向の位置(横軸)と、光電変換信号との関係を示す図。
【図12】
第3実施形態の露光装置200の概略を示す図。
【図13】
第4実施形態の基板処理システム300を含む、基板処理ラインの概略を示す図。
【図14】
デバイス製造方法の概要を示す図。
100,100a:面位置検出装置、200:露光装置、300:基板処理システム、TS:送光部、RS:受光部、PU:演算部、W:被計測物、WA:被検面、14:回折格子板、17:送光側第1レンズ、15:送光側第2レンズ、18,19:ミラー、TP:瞳面、RP1:瞳面、RP2:瞳面、AX1~AX6:光軸、20:受光側第1レンズ、22:受光側第2レンズ、23:受光プリズム、24:前側レンズ群、26:後側レンズ群、27:偏光分離プリズム、28a,28b:光検出部、29a,29b:受光面、ST:ステージST、12:光導入部12、13:コンデンサーレンズ、16:検出光分割部材、25:複合分離部材、25a:光分離部材25a、25b分光部材、IA:照射領域、DA:検出領域、DP:+1次回折光、DM:-1次回折光、DL1,DL10:第1検出光、DL2,DL20:第2検出光、SL:開口部、IM1a~IM1c,IM2a~IM2c:像、S1a,S1b:光電変換信号
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