【図1A】
図1Aは、本発明の縫合装置の操作部の構成を示す正面図である。
【図1B】
図1Bは、本発明の縫合装置の縫合部の構成を示す正面図である。
【図2A】
図2Aは、図1Bに示した縫合部を構成する後側アームの正面図である。
【図2B】
図2Bは、図2Aに示した後側アームの平面図である。
【図3A】
図3Aは、図1Bに示した縫合部を構成する前側アームの正面図である。
【図3B】
図3Bは、図3Aに示した前側アームの平面図である。
【図3C】
図3Cは、図3Bに示した前側アームのキャップを取り外した状態における平面図である。
【図4A】
図4Aは、図1Bに示した結紮具の構成を示す平面図である。
【図4B】
図4Bは、図2Aの針状部材に図4Aの結紮具を装着した状態を示す正面図である。
【図5A】
図5Aは、前側アームに対する後側アームの動作を説明するための正面図であり、後側アームを前側アームから離間させた状態を示す図である。
【図5B】
図5Bは、図5Aの平面図である。
【図6A】
図6Aは、前側アームに対する後側アームの動作を説明するための正面図であり、針状部材を一方の糸支持部に位置決めして、後側アームを前側アームに近接させた状態を示す図である。
【図6B】
図6Bは、図6Aの平面図である。
【図7A】
図7Aは、前側アームに対する後側アームの動作を説明するための正面図であり、針状部材を他方の糸支持部に位置決めして、後側アームを前側アームに近接させた状態を示す図である。
【図7B】
図7Bは、図7Aの平面図である。
【図8A】
図8Aは、本発明の縫合装置を用いて行われる手技(縫合)の手順を示す図であり、第1工程を示す図である。
【図8B】
図8Bは、図8Aの続きの第2工程を示す図である。
【図8C】
図8Cは、図8Bの続きの第3工程を示す図である。
【図8D】
図8Dは、図8Cの続きの第4工程を示す図である。
【図8E】
図8Eは、図8Dの続きの第5工程を示す図である。
【図8F】
図8Fは、図8Eの続きの第6工程を示す図である。
【図8G】
図8Gは、図8Fの続きの第7工程を示す図である。
【図8H】
図8Hは、図8Gの続きの第8工程を示す図である。
【図8I】
図8Iは、図8Hの続きの第9工程を示す図である。
【図8J】
図8Jは、図8Iの続きの第10工程を示す図である。
【図8K】
図8Kは、図8Jの続きの最終工程を示す図である。