特許7193744IP Force 特許公報全文掲載

技術分野

発光モジュール

発明が解決しようとする課題[発明の詳細な説明]から抜粋

本発明に係る点灯エリアと不点灯エリアとのコントラスト比を向上させることができる発光モジュールを提供することを目的とする。

課題を解決するための手段[発明の詳細な説明]から抜粋

一実施形態の発光モジュールは、複数の光源と、第1主面と、前記第1主面と反対側に位置する第2主面と、前記複数の光源の少なくとも1つが配置され第1方向及び前記第1方向に直交する第2方向に配列された複数の光源配置部を有する導光板と、を備え、前記複数の光源は前記第2主面側に位置し、前記複数の光源配置部は第1光源配置部と、前記第1光源配置部と前記第1方向において隣接する第2光源配置部と、前記第1光源配・・・ 続きを知財ポータルサイト IP Force にログインして見る

発明の効果[発明の詳細な説明]から抜粋

本発明の一実施の形態の発光装置によれば、点灯エリアと不点灯エリアとのコントラスト比を向上させることができる発光モジュールを提供することができる。

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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋

【図1】 第1の面状光源を示す模式上面図である。
【図2】 第1の面状光源を示す模式断面図であって、図1に示すII-II線による模式断面図である。
【図3】 第1の面状光源の発光領域を示す模式上面図である。
【図4A】 第1の面状光源を示す模式断面図の変形例である。
【図4B】 第1の面状光源を示す模式断面図の変形例である。
【図5】 第1の光源を示す模式断面図である。
【図6】 第2の面状光源を示す模式上面図である。
【図7】 第2の面状光源を示す模式断面図であって、図6に示すVII-VII線による模式断面図である。
【図8】 第2の面状光源を示す模式断面図の変形例である。
【図9】 第3の面状光源を示す模式上面図である。
【図10】 第1の変形例に係る面状光源を示す模式断面図である。
【図11】 第2の変形例に係る光源を示す模式断面図である。
【図12】 第3の変形例に係る光源を示す模式断面図である。
【図13】 第4の変形例に係る光源を示す模式断面図である。
【図14】 第5の変形例に係る光源を示す模式断面図である。

代表図 図1本件の代表的な図

20:導光板 20A:第1主面 20B:第2主面 22:光源配置部 22A:第1光源配置部 22B:第2光源配置部 22C:第3光源配置部 23:光調整溝 25:第1透光性部材 26:第1光調整部材 27:第1光反射性部材 29:固定部材 30、310A、310B:光源 30A:第1光源 30B:第2光源 30C:第3光源 31:発光素子 32:外部電極部材 33:被覆部材 34:第2透光性部材 35:第2光調整部材 100、101:発光モジュール 200:配線基板 205:接着シート 206:光反射性シート 207:配線 208A:第1絶縁層 208B:第2絶縁層 209:端子 230:第1部材 231A:第1A光調整溝 231B:第1B光調整溝 232A:第2A光調整溝 232B:第2B光調整溝 232B:第2B光調整溝 233A:第3A光調整溝 233B:第3B光調整溝 1000、2000、3000:面状光源 R:発光領域 R1:第1発光領域 R2:第2発光領域 R3:第3発光領域 S:区画領域

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