特許7372247IP Force 特許公報全文掲載

技術分野

関連出願の相互参照 本出願は、2018年1月19日に出願された「DEPOSITION METHOD」と題する、米国仮特許出願第62/619579号の優先権を主張するものであり、参照によりその全体が本明細書に組み込まれる。

発明が解決しようとする課題[発明の詳細な説明]から抜粋

第二表面に対して相対的に第一表面上に材料を選択的に堆積させる方法に対するニーズがあり得る。

課題を解決するための手段[発明の詳細な説明]から抜粋

したがって、基材上に材料を選択的に堆積させる方法が提供され得、この方法は、 第一表面および第二表面を有する基材に提供することであって、第一表面が第二表面とは異なる、提供することと、 基材上に材料を堆積させることであって、 金属原子、ハロゲン原子および金属またはハロゲン原子ではない少なくとも一種の追加的原子を含むバルク前駆体を供給すること、 反応物質を基材に供給すること・・・ 続きを知財ポータルサイト IP Force にログインして見る

この特許の権利範囲[特許請求の範囲]

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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋

【図1】 図1aは、導電性を含む第一(底部)表面、および一実施形態による金属で充填された絶縁体を含む第二(側部)表面を有するギャップAを開示する。図1bは、図1aと同じギャップを開示するが、金属堆積プロセスがギャップ内の汚染によって妨げられ得ることを示す。
【図2a】 一実施形態による、層の堆積を前処理する方法を説明するフローチャートを示す。
【図2b】 一実施形態による、層の堆積方法を説明するフローチャートを示す。
【図3】 図3aは、一実施形態による、充填される基材のギャップ構造の断面図を示す。図3bは、一実施形態による、充填された図3aのギャップ構造の断面を示す。

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