【図1】
発光装置の全体を示す斜視図である。
【図2】
図1のII-II線における断面図である。
【図3】
図2における発光素子及び波長変換部材を模式的に拡大して示す拡大断面図である。
【図4】
発光装置の波長変換部材を模式的に示す底面図である。
【図5】
発光装置の波長変換部材を模式的に示す側面図である。
【図6】
発光装置の波長変換部材の溝部の一部を底面側から拡大して模式的に示す拡大斜視図である。
【図7】
発光装置の波長変換部材に形成した溝部と導光部材との状態を拡大して断面として模式的に示す拡大断面図である。
【図8A】
発光装置の第1の製造方法を示すフローチャートであるである。
【図8B】
発光装置の第1の製造方法において波長変換部材の下面の一部を拡大して模式的に示す説明図である。 模式的に示す説明図である。
【図8C】
発光装置の第1の製造方法において発光素子を支持体に支持させた状態を模式的に示す説明図である。
【図8D】
発光装置の第1の製造方法において発光素子に導光部材を介して波長変換部材を接合させる状態を模式的に示す説明図である。
【図8E】
発光装置の第1の製造方法において被覆部材を形成した状態を模式的に示す説明図である。
【図8F】
発光装置の第1の製造方法において発光装置を個片化した状態を模式的に示す説明図である。
【図9A】
発光装置の第2の製造方法を示すフローチャートであるである。
【図9B】
発光装置の第2の製造方法において被覆部材を形成した状態を模式的に示す説明図である。
【図9C】
発光装置の第2の製造方法において被覆部材を研削して波長変換部材の上面を露出させた状態を模式的に示す説明図である。
【図9D】
発光装置の第1の製造方法において発光装置を個片化した状態を模式的に示す説明図である。
【図10A】
発光装置の第3の製造方法を示すフローチャートであるである。
【図10B】
発光装置の第3の製造方法において波長変換部材を支持体に支持させた状態を模式的に示す説明図である。
【図10C】
発光装置の第3の製造方法において波長変換部材に導光部材を介して発光素子を接合させる状態を模式的に示す説明図である。
【図10D】
発光装置の第3の製造方法において被覆部材を形成した状態を模式的に示す説明図である。
【図10E】
発光装置の第3の製造方法において被覆部材を研削して発光素子の素子電極を露出させた状態を模式的に示す説明図である。
【図10F】
発光装置の第3の製造方法において支持体を除去する状態を模式的に示す説明図である。
【図11A】
各発光装置の波長変換部材に形成される溝形状の第1変形例を模式的に示す部分拡大断面図である。
【図11B】
各発光装置の波長変換部材に形成される溝形状の第2変形例を模式的に示す部分拡大断面図である。
【図11C】
各発光装置の波長変換部材に形成される溝形状の第3変形例を模式的に示す部分拡大断面図である。
【図12A】
各発光装置の波長変換部材に形成される溝部について第1変形例を模式的に示す説明図である。
【図12B】
各発光装置の波長変換部材及び溝部について第2変形例を模式的に示す説明図である。
【図12C】
各発光装置の波長変換部材に形成される溝部について第3変形例を模式的に示す説明図である。
【図13A】
各発光装置の波長変換部材に形成される溝部の大きさを変形例として拡大して模式的に示す説明図である。
【図13B】
各発光装置の波長変換部材に形成される溝部の位置を変形例として拡大して模式的に示す説明図である。