特許7402408IP Force 特許公報全文掲載

技術分野

光源装置および光源装置の調整方法

発明が解決しようとする課題[発明の詳細な説明]から抜粋

本発明の一広い輝度調整範囲において、均一な輝度で発光する光源装置および光源装置の調整方法を提供する。

課題を解決するための手段[発明の詳細な説明]から抜粋

本発明の一光源装置は、第1発光素子と、前記第1発光素子に直列に接続され、入力された信号に応じて立ち上がり、下降する電流を出力する第1電流源と、前記第1発光素子と前記第1電流源とを電気的に接続する第1配線と、前記第1配線から絶縁され、前記第1配線と異なる電位を有する直流が供給され得る第2配線と、前記第1配線に隣接し、前記第2配線と対向して設けられて静電容量を有する複数の第1電極部・・・ 続きを知財ポータルサイト IP Force にログインして見る

発明の効果[発明の詳細な説明]から抜粋

本発明の一実施形態では、広い輝度調整範囲で、均一な輝度で発光する光源装置および光源装置の調整方法が実現される。

この特許の権利範囲[特許請求の範囲]

知財ポータルサイト IP Force にログインして確認する (無料)

この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋

【図1】 第1の発光モジュールを例示する模式的なブロック図である。
【図2A】 第1の実施形態の発光モジュールの動作を説明するための模式的なブロック図である。
【図2B】 図2Aの等価回路例である。
【図3】 第1の実施形態の発光モジュールの動作を説明するための模式的なタイミングチャートの例である。
【図4】 第1の実施形態の発光モジュールの調整方法を説明するためのフローチャートの例である。
【図5A】 第1の実施形態の発光モジュールの一部を例示する模式図である。
【図5B】 第1の実施形態の発光モジュールの一部を例示する模式図である。
【図5C】 第1の実施形態の発光モジュールの一部を例示する模式図である。
【図5D】 第1の実施形態の発光モジュールの一部を例示する模式図である。
【図6A】 第1の実施形態の変形例の発光モジュールの一部を例示する模式図である。
【図6B】 第1の実施形態の変形例の発光モジュールの一部を例示する模式図である。
【図6C】 第1の実施形態の変形例の発光モジュールの一部を例示する模式図である。
【図7A】 第1の実施形態の変形例の発光モジュールの一部を例示する模式図である。
【図7B】 第1の実施形態の変形例の発光モジュールの一部を例示する模式図である。
【図7C】 第1の実施形態の変形例の発光モジュールの一部を例示する模式図である。
【図8】 第2の発光モジュールの一部を例示する模式的なブロック図である。
【図9】 第3の発光モジュールの一部を例示する模式的なブロック図である。
【図10】 第4の発光モジュールの一部を例示する模式的なブロック図である。
【図11A】 図10のブロック図の一部を拡大して例示する模式図である。
【図11B】 図10のブロック図の一部を拡大して例示する模式図である。
【図11C】 図10のブロック図の一部を拡大して例示する模式図である。
【図12】 図10のブロック図の等価回路例である。
【図13A】 第5の発光モジュールの一部を例示する模式的なブロック図である。
【図13B】 図13Aのブロック図の一部を拡大して例示する模式図である。
【図14】 図13Aのブロック図の等価回路例である。
【図15A】 第6の実施形態の発光モジュールの一部を例示する模式的なブロック図である。
【図15B】 図15Aの等価回路例である。

代表図 図1本件の代表的な図

1 発光モジュール、10 基板、11~13 端子、20 発光回路、22 発光素子、30,30-1~30-4、30a-1~30a-4 電極部、32,32-1~32-4,32a,32b,32c ブリッジ部、34 間隙、40 接地パターン、50 駆動回路、51 出力端子、52 入力端子、54 電流源回路、100~106,201 配線、202 ブリッジ部、430-1~430-3,530-1~530-3 電極部、430-1a~430-b,530-1a~530-3c 小電極部、432-1a~432-3a,532a,532b,532-1a~532-3b 小ブリッジ部、603 配線パターン、640 接地配線

全ての図面はログインすると無料で閲覧できます。ログイン・ユーザー登録

[広告欄]

ログインすれば広告は減ります

ログインすれば広告は減ります