技術分野
加工装置
発明が解決しようとする課題[発明の詳細な説明]から抜粋
各構成ユニットの操作を行う画面は、メインメニューよりも深い階層にあるため、複数の画面を変遷して操作しなければならず非効率的であった。
課題を解決するための手段[発明の詳細な説明]から抜粋
上述した課題を解決し、目的を達成するために、本発明の加工装置は、被加工物を保持する保持テーブルと、該保持テーブルに保持された被加工物を加工する加工ユニットと、被加工物を複数収容したカセットと、加工装置内の複数の構成ユニットの間で被加工物を搬送する搬送アームと、複数の構成ユニットイラストと被加工物イラストとで構成される装置内イラストと、を表示するタッチパネルと、制御ユニットと、を備える加工装置・・・ 続きを
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発明の効果[発明の詳細な説明]から抜粋
本発明は、各構成ユニットの操作や、被加工物への処理を容易に行える。
この特許の権利範囲[特許請求の範囲]
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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋
【図1】
図1は、実施形態1に係る加工装置の構成例を示す斜視図である。
【図2】
図2は、図1の加工装置の機能構成の一例を模式的に示す図である。
【図3】
図3は、図2のフルオート動作記憶部が記憶するフルオート動作データの一例を示す図である。
【図4】
図4は、図2の進捗記憶部が記憶する進捗データの一例を示す図である。
【図5】
図5は、図2の処理部の処理の一例を示す図である。
【図6】
図6は、図2の処理部の処理の一例を示す図である。
【図7】
図7は、実施形態2に係る加工装置の処理把握部が把握する処理状態データの一例を示す図である。
【図8】
図8は、実施形態3に係る加工装置の構成ユニット動作記憶部が記憶する構成ユニット動作データの一例を示す図である。
【図9】
図9は、実施形態3に係る加工装置の処理部の処理の一例を示す図である。
【図10】
図10は、変形例1に係る加工装置の処理部の処理の一例を示す図である。
1 加工装置
10 保持テーブル
40 加工ユニット
50 搬送アーム
60 タッチパネル
80 カセットステージ
81,82 カセット
90 制御ユニット
94 フルオート動作記憶部
95 進捗記憶部
96 構成ユニット動作記憶部
98 位置反映部
99 処理把握部
100 被加工物
300,400 装置内イラスト
301,401 構成ユニットイラスト
302,402 被加工物イラスト
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