特許7404775IP Force 特許公報全文掲載

技術分野

プリント配線基板及び画像形成装置

発明が解決しようとする課題[発明の詳細な説明]から抜粋

しかしながら、従来の方法では、延焼を防ぐのと、プリント配線基板の小型化を両立させるのが難しい場合があった。

課題を解決するための手段[発明の詳細な説明]から抜粋

本発明の一実施形態による、プリント配線基板は、 基板表層に設けられたセラミックコンデンサと、 前記セラミックコンデンサと電源を電気的に接続する給電路と、 前記給電路に対して設けられ、かつ、前記セラミックコンデンサから前記電源へ向かって前記給電路における上流に設置される放熱機構とを備え、 前記セラミックコンデンサが、ショートが発生する場合がある程度・・・ 続きを知財ポータルサイト IP Force にログインして見る

発明の効果[発明の詳細な説明]から抜粋

本発明の実施形態によって、延焼を防ぎ、かつ、プリント配線基板を小型化できる。

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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋

【図1】 プリント配線基板の例を示す図である。
【図2】 延焼の例を示す図である。
【図3】 細部の例を示す図である。
【図4】 セラミックコンデンサの例を示す図である。
【図5】 比較例を示す図である。
【図6】 比較例を示す図である。
【図7】 変形例を示す図である。
【図8】 変形例を示す図である。

代表図 図1本件の代表的な図

10 プリント配線基板 11 ジャンパ 11A 放熱材 12 電子部品 13 部品 20 コネクタ 21 セラミックコンデンサ 22 裏当材 111 板材 111a フィン 112 放熱板 112a 穴 DIS1 所定距離 DIS2 近距離 HP ホットポイント IR 短絡電流 L1 第1線 L2 第2線 PTN 電源パターン PTN1 第1電源パターン PTN2 第2電源パターン PW 電源 V3 第3パターン V13 第13パターン V14 第14パターン V23 第23パターン V24 第24パターン

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