【図1】
本発明の実施の一形態に係る画像形成装置の概略構成図である。
【図2】
乾燥装置の概略構成図である。
【図3】
用紙にバックカールが発生する原理を説明するための図である。
【図4】
用紙にバックカールが発生する原理を説明するための図である。
【図5】
加熱ローラとして砥粒ローラを用いた例を示す図である。
【図6】
加熱ローラとしてローレットローラを用いた例を示す図である。
【図7】
本発明の他の乾燥装置の構成を示す図である。
【図8】
本発明のさらに別の乾燥装置の構成を示す図である。
【図9】
拍車の配置を示す乾燥装置の平面図である。
【図10】
拍車の他の配置例を示す乾燥装置の平面図である。
【図11】
拍車に代えて送風ファンが設けられた例を示す図である。
【図12】
拍車に代えて吸引ファンが設けられた例を示す図である。
【図13】
加熱ローラに対する加熱ベルトの巻き付け角度を変更可能にした例を示す図である。
【図14】
本発明のさらに他の乾燥装置の構成を示す図である。
【図15】
第1加熱ベルトの外周面に細かい凹凸が多数設けられた例を示す図である。
【図16】
第1加熱ベルトが網目状に形成された例を示す図である。
【図17】
加熱源として加熱ベルトに接触するセラミックヒータを用いた例を示す図である。
【図18】
第1加熱部材及び第2加熱部材として一対の加熱ローラを用いた例を示す図である。
【図19】
第1加熱部材として回転しない加熱ガイドを用いた例を示す図である。
【図20】
第2加熱部材として回転しない加熱ガイドを用いた例を示す図である。
【図21】
第1加熱部材と第2加熱部材とが互いに接触しない例を示す図である。
【図22】
第1加熱ローラにベルト部材を接触させた例を示す図である。
【図23】
第1加熱ローラと第2加熱ローラの順を図21に示す例とは逆にした例を示す図である。
【図24】
加熱源として面状又は板状のヒータを用いた例を示す図である。
【図25】
本発明に係る乾燥装置を、他の画像形成装置に搭載した例を示す図である。
【図26】
本発明に係る乾燥装置を、さらに別の画像形成装置に搭載した例を示す図である。
【図27】
本発明に係る乾燥装置を、搬送装置に搭載した例を示す図である。
【図28】
本発明に係る乾燥装置を、後処理装置に搭載した例を示す図である。