特許7409511IP Force 特許公報全文掲載

技術分野

変倍光学系および光学機器

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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋

【図1】 第1実施例に係る変倍光学系のレンズ構成を示す図である。
【図2】 図2(A)、図2(B)はそれぞれ、第1実施例に係る変倍光学系の広角端状態、望遠端状態における無限遠合焦時の諸収差図である。
【図3】 図3(A)、図3(B)はそれぞれ、第1実施例に係る変倍光学系の広角端状態、望遠端状態における近距離合焦時の諸収差図である。
【図4】 第2実施例に係る変倍光学系のレンズ構成を示す図である。
【図5】 図5(A)、図5(B)はそれぞれ、第2実施例に係る変倍光学系の広角端状態、望遠端状態における無限遠合焦時の諸収差図である。
【図6】 図6(A)、図6(B)はそれぞれ、第2実施例に係る変倍光学系の広角端状態、望遠端状態における近距離合焦時の諸収差図である。
【図7】 第3実施例に係る変倍光学系のレンズ構成を示す図である。
【図8】 図8(A)、図8(B)はそれぞれ、第3実施例に係る変倍光学系の広角端状態、望遠端状態における無限遠合焦時の諸収差図である。
【図9】 図9(A)、図9(B)はそれぞれ、第3実施例に係る変倍光学系の広角端状態、望遠端状態における近距離合焦時の諸収差図である。
【図10】 第4実施例に係る変倍光学系のレンズ構成を示す図である。
【図11】 図11(A)、図11(B)はそれぞれ、第4実施例に係る変倍光学系の広角端状態、望遠端状態における無限遠合焦時の諸収差図である。
【図12】 図12(A)、図12(B)はそれぞれ、第4実施例に係る変倍光学系の広角端状態、望遠端状態における近距離合焦時の諸収差図である。
【図13】 第5実施例に係る変倍光学系のレンズ構成を示す図である。
【図14】 図14(A)、図14(B)はそれぞれ、第5実施例に係る変倍光学系の広角端状態、望遠端状態における無限遠合焦時の諸収差図である。
【図15】 図15(A)、図15(B)はそれぞれ、第5実施例に係る変倍光学系の広角端状態、望遠端状態における近距離合焦時の諸収差図である。
【図16】 第6実施例に係る変倍光学系のレンズ構成を示す図である。
【図17】 図17(A)、図17(B)はそれぞれ、第6実施例に係る変倍光学系の広角端状態、望遠端状態における無限遠合焦時の諸収差図である。
【図18】 図18(A)、図18(B)はそれぞれ、第6実施例に係る変倍光学系の広角端状態、望遠端状態における近距離合焦時の諸収差図である。
【図19】 第7実施例に係る変倍光学系のレンズ構成を示す図である。
【図20】 図20(A)、図20(B)はそれぞれ、第7実施例に係る変倍光学系の広角端状態、望遠端状態における無限遠合焦時の諸収差図である。
【図21】 図21(A)、図21(B)はそれぞれ、第7実施例に係る変倍光学系の広角端状態、望遠端状態における近距離合焦時の諸収差図である。
【図22】 本変倍光学系を備えたカメラの構成を示す図である。
【図23】 本変倍光学系の製造方法を示すフローチャートである。

代表図 図1本件の代表的な図

G1 第1レンズ群 G2 第2レンズ群 G3 第3レンズ群 G4 第4レンズ群 G5 第5レンズ群 G6 第6レンズ群 G7 第7レンズ群 G8 第8レンズ群 I 像面 S 開口絞り

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