【図1】
図1は、ipRGCの感度曲線Rm(λ)と、ヒトの明所視標準比視感度曲線V(λ)を示す図である。
【図2】
図2は、CIE1931色度図を示し、CIE1931色度図上のスペクトル軌跡及び純紫軌跡内の黒体放射軌跡と、黒体放射軌跡からの色偏差を示す図である。
【図3】
図3は、図2の一部拡大図を示し、CIE1931色度図における色度座標のx値が0.300以上0.600以下であり、y値が0.250以上0.500以下である範囲内での黒体放射軌跡と、各相関色温度における黒体放射軌跡からの色偏差の各軌跡を示す図である。
【図4】
図4は、第1構成例の発光装置の一例を示す概略断面図である。
【図5】
図5は、第1構成例の発光装置の一例を示す概略断面図である。
【図6】
図6は、第2構成例の発光装置の一例を示す概略斜視図である。
【図7】
図7は、第2構成例の発光装置の一例を示す概略断面図である。
【図8】
図8は、第2構成例の発光装置の他の例を示す概略断面図である。
【図9】
図9は、街路灯の一例を示す図である。
【図10】
図10は、街路灯の一例である低位置照明装置の設置例を示す図である。
【図11】
図11は、誘電体多層膜-1(DBR-1)、誘電体多層膜-2(DBR-2)、及び誘電体多層膜-3(DBR-3)の入射角度0度における反射スペクトルを示す図である。
【図12】
図12は、第1構成例の発光装置にバンドパスフィルタ層を配置した一例を示す概略断面図である。
【図13】
図13は、実施例1の発光装置、比較例3の発光装置の分光放射輝度と、ipRGCの感度曲線Rm(λ)と、ヒトの明所視標準比視感度曲線V(λ)を示す図である。
【図14】
図14は、実施例2の発光装置、比較例3の発光装置の分光放射輝度と、ipRGCの感度曲線Rm(λ)と、ヒトの明所視標準比視感度曲線V(λ)を示す図である。
【図15】
図15は、実施例3の発光装置、比較例3の発光装置の分光放射輝度と、ipRGCの感度曲線Rm(λ)と、ヒトの明所視標準比視感度曲線V(λ)を示す図である。
【図16】
図16は、実施例4の発光装置、比較例3の発光装置の分光放射輝度と、ipRGCの感度曲線Rm(λ)と、ヒトの明所視標準比視感度曲線V(λ)を示す図である。
【図17】
図17は、比較例1の発光装置、比較例3の発光装置の分光放射輝度と、ipRGCの感度曲線Rm(λ)と、ヒトの明所視標準比視感度曲線V(λ)を示す図である。
【図18】
図18は、比較例2の発光装置、比較例3の発光装置の分光放射輝度と、ipRGCの感度曲線Rm(λ)と、ヒトの明所視標準比視感度曲線V(λ)を示す図である。
【図19】
図19は、実施例1の発光装置の発光スペクトルと、実施例5の発光装置のバンドパスフィルタ層を透過後の発光スペクトルと、実施例6の発光装置のバンドパスフィルタ層を透過後の発光スペクトルと、を示す図である。
【図20】
図20は、実施例2の発光装置の発光スペクトルと、実施例7の発光装置のバンドパスフィルタ層を透過後の発光スペクトルと、実施例8の発光装置のバンドパスフィルタ層を透過後の発光スペクトルと、を示す図である。
【図21】
図21は、実施例3の発光装置の発光スペクトルと、実施例9の発光装置のバンドパスフィルタ層を透過後の発光スペクトルと、実施例10の発光装置のバンドパスフィルタ層を透過後の発光スペクトルと、を示す図である。
【図22】
図22は、実施例4の発光装置の発光スペクトルと、実施例11の発光装置のバンドパスフィルタ層を透過後の発光スペクトルと、実施例12の発光装置のバンドパスフィルタ層を透過後の発光スペクトルと、を示す図である。