特許7499114IP Force 特許公報全文掲載

技術分野

半導体装置及びその製造方法

発明が解決しようとする課題[発明の詳細な説明]から抜粋

従来のリードフレームを用いて製造した半導体装置では、内部で短絡が生じることがある。

課題を解決するための手段[発明の詳細な説明]から抜粋

本開示の一形態によれば、第1主面と、前記第1主面とは反対側の第2主面とを備え、前記第1主面に凹部を含むリードフレームと、第3主面と、前記第3主面とは反対側の第4主面とを備え、前記第4主面を前記凹部の底面に対向させて前記凹部内に配置された中継基板と、前記第3主面の上に設けられた第1半導体チップと、前記リードフレームと前記中継基板とを接続する第1導電材と、前記中継基板と前記第1半導体チップとを接・・・ 続きを知財ポータルサイト IP Force にログインして見る

発明の効果[発明の詳細な説明]から抜粋

開示の技術によれば、短絡を抑制することができる。

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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋

【図1】 第1半導体装置を示す模式図である。
【図2】 第1半導体装置を示す断面図である。
【図3】 中継基板の例を示す断面図である。
【図4】 リードフレーム集合体のレイアウトを示す図である。
【図5】 第1半導体装置の製造方法を示す断面図(その1)である。
【図6】 第1半導体装置の製造方法を示す断面図(その2)である。
【図7】 第1半導体装置の製造方法を示す断面図(その3)である。
【図8】 第1半導体装置の製造方法を示す断面図(その4)である。
【図9】 第1半導体装置の製造方法を示す断面図(その5)である。
【図10】 第1半導体装置の製造方法を示す断面図(その6)である。
【図11】 第2例に係る中継基板の形成方法を示す断面図である。
【図12】 第2半導体装置を示す模式図である。
【図13】 第2半導体装置を示す断面図である。
【図14】 第3半導体装置を示す断面図である。

代表図 図1本件の代表的な図

1、2、3 半導体装置 10 リードフレーム 10A 上面(第1主面) 10B 下面(第2主面) 11 凹部 11A 底面 16 ダイパッド 17 リード 20、201、202 中継基板 20A 上面(第3主面) 20B 下面(第4主面) 30、40 半導体チップ 51、52、53、54 ボンディングワイヤ

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