【図1】
本開示の実施形態1に係るフラッシュ用光源の斜視図である。
【図2A】
図1に示すフラッシュ用光源の発光部の上面視であって、該発光部の配列を説明する図である。
【図2B】
図1に示すフラッシュ用光源において、発光部毎に発光面の寸法が異なる場合の発光部の上面図である。
【図2C】
図1に示すフラッシュ用光源において、発光部毎に発光面の寸法が異なる場合の発光部の上面図である。
【図3】
図1に示すフラッシュ用光源の発光部と該発光部に対応して設けられた照射領域との関係を説明する図である。
【図4A】
図1に示すフラッシュ用光源のA-A線における断面図である。
【図4B】
図1に示すフラッシュ用光源において、単位第1レンズが一体化して第1レンズを構成している場合のA-A線における他の断面図である。
【図4C】
図4Aに示す断面図の一部を拡大した図である。
【図5】
図4Aに示す断面図の発光部及び第1レンズの拡大断面図である。
【図6A】
図4Aの一部を拡大した図であり、中心発光部からの光が中心単位第1レンズを介して光学レンズに入射する様子を示している。
【図6B】
図4Aに示す断面図において、中心単位第1レンズから出射した光が、光学レンズを介して対応する照射領域を照射する様子を示している。
【図7A】
図4Aの一部を拡大した図であり、周囲発光部からの光が周囲単位第1レンズを介して光学レンズに入射する様子を示している。
【図7B】
図4Aに示す断面図において、周囲単位第1レンズから出射した光が、光学レンズを介して対応する照射領域を照射する様子を示している。
【図8】
本開示の実施形態2に係るフラッシュ用光源の断面図である。
【図9】
本開示の実施形態3に係るフラッシュ用光源の断面図である。
【図10】
本開示の実施形態4に係るフラッシュ用光源の断面図である。
【図11】
本開示の実施形態5に係るフラッシュ用光源の断面図である。
【図12】
本開示の実施形態6に係るフラッシュ用光源の断面図である。
【図13】
本開示の実施形態7に係るフラッシュ用光源が備える第1レンズの断面図である。
【図14】
本開示の実施形態8に係るフラッシュ用光源の断面図である。
【図15】
本開示の変形例に係るフラッシュ用光源の断面図である。
【図16】
本開示の変形例に係るフラッシュ用光源の断面図である。
【図17】
本開示の変形例に係るフラッシュ用光源の断面図である。
【図18】
本開示の実施形態1に係るフラッシュ用光源において、3行1列目の発光部を点灯させたときの点灯状況を示す図である。
【図19】
第1レンズを有さない点を除いて、本開示の実施形態1に係るフラッシュ用光源と同一の構成を有する光源において、3行1列目の発光部を点灯させたときの点灯状況を示す図である。
【図20】
図1に示すフラッシュ用光源における、最短距離L、最短距離x、及び角度αを示す図である。