【図1】
本実施形態の露光装置の全体構造の一例を示す構造説明図である。
【図2】
本実施形態の露光パターン形成装置を介した後の光路の説明図である。
【図3】
一例のコリメータレンズが移動する時の光路変化の説明図である。
【図4】
露光パターン形成装置の正面図である。
【図5】
本実施形態のワークと露光ヘッドが主走査軸に相対移動し続けることを示す説明図である。
【図6】
本実施形態の露光パターン形成装置を介した露光用光の光量分布を示す説明図である。
【図7】
本実施形態の露光用光の予定露光領域における積算露光量と露光工程及び現像工程を経て形成されるパターンの範囲の関係説明図である。
【図8】
本実施形態のワークの予定露光領域における所定領域に形成されるパターンの一例を示す輪郭説明図である。
【図9】
本実施形態のワークの予定露光領域における所定領域に形成されるパターンの別の例を示す輪郭説明図である。
【図10】
連続露光するパターンを示す説明図である。
【図11】
従来技術における斜め方向の予定露光領域へのパターンの形成過程を示す説明図である。
【図12】
本実施形態の斜め方向の予定露光領域への露光パターン形成の一例を示す過程説明図である。
【図13】
本実施形態の露光パターンの変形例を示す輪郭説明図である。
【図14】
本実施形態の露光パターン形成装置の欠陥素子の位置分布を示す説明図である。
【図15】
本実施形態の露光パターン形成装置の異なる露光用素子の対応する予定露光領域における露光過程を示す説明図である。
【図16】
本実施形態の検出光学系の一例を示す構造説明図である。
【図17】
本実施形態の検出光学系の別の一例を示す構造説明図である。
【図18】
本実施形態の異なる露光用素子が対応する予定露光領域に形成する露光パターンの一例を示す構造説明図である。
【図19】
本実施形態の異なる露光用素子が対応する予定露光領域に形成する露光パターンの一例を示す構造説明図である。
【図20】
本実施形態の異なる露光用素子が対応する予定露光領域に形成する露光パターンの一例を示す構造説明図である。