【図1】
第1の実施の形態によるパターン描画装置EXの概略的な全体構成を示す斜視図である。
【図2】
図1のパターン描画装置EXにおける描画ユニットU1~U6の配置とアライメント系ALGnの配置とを具体的に示した図である。
【図3】
図1のパターン描画装置EXにおける描画ユニットU1~U6のうち、代表して描画ユニットU1内の詳細構成を示す斜視図である。
【図4】
図2に示した回転ドラムDRと7つのアライメント系ALG1~ALG7と基準バー部材RBとの配置関係を概略的に示す斜視図である。
【図5】
図4に示した描画ラインSL1~SL6とアライメント系ALG1~ALG7の各々の検出領域AD1~AD7との配置関係と、回転ドラムDRの回転角度の変化を計測するエンコーダ計測系の配置とを表した図である。
【図6】
図6Aは基準バー部材RBの7ヶ所に形成される基準マークRM1~RM7の配置の一例を示す図であり、図6Bは撮像領域DIS’と基準マークRM1との配置関係の一例を誇張して表した図であり、図6Cは撮像領域DIS’と基準マークRM2との配置関係の一例を誇張して表した図である。
【図7】
アライメント系ALGn(ALG1~ALG7)の詳細な光学構成と、アライメント系ALGnに照明光を供給する照明系ILUの光学構成との一例を示す図である。
【図8】
テレセン誤差がある場合に、アライメント系ALGnの対物レンズ系OBLからの落射照明によって基板Pから発生する反射光LRfの検出状態を示す図である。
【図9】
テレセン誤差による影響を補正した場合に、アライメント系ALGnの対物レンズ系OBLからの落射照明によって基板Pから発生する反射光LRfの検出状態を説明する図である。
【図10】
アライメント系ALGnに照明光を供給する為の導光部材の第2の実施の形態による光学構成を示す図である。
【図11】
アライメント系ALGnに供給される照明光として、ハロゲン化錫を封入したメタルハライドランプの発光波長特性の一例を示すグラフである。
【図12】
図10に示したアライメント系ALGnの為の照明系(照明ユニット)ILUの変形例1を示す概略図である。
【図13】
ダイクロイックミラーDCMの波長選択特性とLED光源LD1、LD2の各々の発光波長特性との一例を模式的に示したグラフである。
【図14】
図7又は図10に示したアライメント系ALGnに照明系ILUからの照明光ILbを伝送する導光部材の光学構成の変形を示す図である。
【図15】
図14に示した光ファイバー束ILFの入射端ILFaの面内に形成される光源像SOaの様子を模式的に示す図である。
【図16】
図7、図10に示したアライメント系ALGnの変形例による光学構成を模式的に示す図である。
【図17】
図14に示した照明系(照明ユニット)ILU内で光源像SOa’を形成する光源部ILSの変形例を示す図である。
【図18】
図12、図17に適用される光源部ILSのうち、ダイクロイックミラーDCM付近の変形例を示す図である。
【図19】
図14に示した光源部ILSの変形例を示す図である。
【図20】
図7、図10、図16のいずれかのアライメント系ALGnの各々に照明光ILbを供給する為に、図14の構成による導光部材を用いた場合の照明系ILUの概略的な構成を示す図である。
【図21】
第3の実施の形態によるアライメント系ALGnと照明系(照明ユニット)ILUの概略構成を示す図である。
【図22】
図21に示した楔プリズムDP1、DP2による機能を誇張して説明する斜視図である。