【図1】
第1の実施形態における積層装置100の模式的平面図である。
【図2】
積層装置100において積層される基板211,213の模式的平面図である。
【図3】
積層装置100において積層される二つの基板211,213のうち上の基板211を保持する基板ホルダ221の模式的断面図である。
【図4】
積層装置100において積層される二つの基板211,213のうち下の基板213を保持する基板ホルダ223の模式的断面図である。
【図5】
積層装置100において基板211,213を積層して積層体230を作製する手順を示すフローチャートである。
【図6】
積層部300の構造と共に、基板211,213を保持した基板ホルダ221,223が積層部300に搬入された後の様子を示す図である。
【図7】
ステップS03における積層部300の動作を説明する図である。
【図8】
(a)から(c)は、基板ホルダ223の湾曲に起因するXY方向の視差を示す概略図である。
【図9】
(a)は、基板ホルダ223の凸量ごとのアライメントマーク218の位置と視差量との関係を示す図であり、(b)は、基板ホルダ223の凸量ごとのアライメントマーク218の位置と視差起因の倍率変化量との関係を示す図である。
【図10】
基板211,213を位置合わせした状態における積層部300の模式的断面図である。
【図11】
位置合わせされた状態の基板211,213および基板ホルダ221,223の状態を示す図である。
【図12】
基板211,213の接合を開始した状態における積層部300の模式的断面図である。
【図13】
接合が開始された状態の基板211,213および基板ホルダ221,223の状態を示す図である。
【図14】
基板ホルダ221による基板211の保持を解除状態の基板211,213および基板ホルダ221,223の状態を示す図である。
【図15】
(a)から(c)は、第2の実施形態における基板ホルダ223の湾曲に起因するアライメントマーク218のZ方向の視差を示す図である。