特許7581824IP Force 特許公報全文掲載

技術分野

位置合わせ装置、位置合わせ方法、および位置合わせプログラム

この特許の権利範囲[特許請求の範囲]

知財ポータルサイト IP Force にログインして確認する (無料)

この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋

【図1】 第1の実施形態における積層装置100の模式的平面図である。
【図2】 積層装置100において積層される基板211,213の模式的平面図である。
【図3】 積層装置100において積層される二つの基板211,213のうち上の基板211を保持する基板ホルダ221の模式的断面図である。
【図4】 積層装置100において積層される二つの基板211,213のうち下の基板213を保持する基板ホルダ223の模式的断面図である。
【図5】 積層装置100において基板211,213を積層して積層体230を作製する手順を示すフローチャートである。
【図6】 積層部300の構造と共に、基板211,213を保持した基板ホルダ221,223が積層部300に搬入された後の様子を示す図である。
【図7】 ステップS03における積層部300の動作を説明する図である。
【図8】 (a)から(c)は、基板ホルダ223の湾曲に起因するXY方向の視差を示す概略図である。
【図9】 (a)は、基板ホルダ223の凸量ごとのアライメントマーク218の位置と視差量との関係を示す図であり、(b)は、基板ホルダ223の凸量ごとのアライメントマーク218の位置と視差起因の倍率変化量との関係を示す図である。
【図10】 基板211,213を位置合わせした状態における積層部300の模式的断面図である。
【図11】 位置合わせされた状態の基板211,213および基板ホルダ221,223の状態を示す図である。
【図12】 基板211,213の接合を開始した状態における積層部300の模式的断面図である。
【図13】 接合が開始された状態の基板211,213および基板ホルダ221,223の状態を示す図である。
【図14】 基板ホルダ221による基板211の保持を解除状態の基板211,213および基板ホルダ221,223の状態を示す図である。
【図15】 (a)から(c)は、第2の実施形態における基板ホルダ223の湾曲に起因するアライメントマーク218のZ方向の視差を示す図である。

代表図 図1本件の代表的な図

100、 積層装置、110 筐体、120、130 基板カセット、140 搬送部、150 制御部、211,213 基板、212 スクライブライン、214 ノッチ、216 回路領域、218 アライメントマーク、221,223 基板ホルダ、225 保持面、230 積層体、300 積層部、301 床面、310 枠体、312 底板、314 支柱、316 天板、322 固定ステージ、324、334 顕微鏡、331 X方向駆動部、332 移動ステージ、333 Y方向駆動部、335 Z方向駆動部、400 ホルダストッカ、500 プリアライナ、600 活性化装置

全ての図面はログインすると無料で閲覧できます。ログイン・ユーザー登録

[広告欄]

ログインすれば広告は減ります

ログインすれば広告は減ります