特許7598533IP Force 特許公報全文掲載

技術分野

発光装置

発明が解決しようとする課題[発明の詳細な説明]から抜粋

本発明の一態様は、発光装置自体の構造で配光制御可能な発光装置を提供することを目的とする。

課題を解決するための手段[発明の詳細な説明]から抜粋

本発明の一態様によれば、発光装置は、基板と、前記基板の表面上に設けられ、光出射側面を有する発光素子と、前記基板の前記表面上であり、前記発光素子の前記光出射側面の側方の領域に設けられる、第1透光性樹脂と前記第1透光性樹脂中に含まれる第1光反射材とを有する透光性部材と、前記基板の前記表面上であり、前記透光性部材の周囲の少なくとも一部を囲み、第2透光性樹脂と前記第2透光性樹脂中に含まれる第2光反射・・・ 続きを知財ポータルサイト IP Force にログインして見る

発明の効果[発明の詳細な説明]から抜粋

本発明の一態様によれば、発光装置自体の構造で配光制御可能な発光装置を提供することができる。

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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋

【図1A】 本発明の第1実施形態の発光装置の模式上面図である。
【図1B】 図1AのA-A線における模式断面図である。
【図2】 本発明の実施形態の発光装置の指向光度特性図である。
【図3A】 本発明の第1実施形態の発光装置の製造方法を示す模式上面図である。
【図3B】 本発明の第1実施形態の発光装置の製造方法を示す模式断面図である。
【図4A】 本発明の第1実施形態の発光装置の製造方法を示す模式上面図である。
【図4B】 本発明の第1実施形態の発光装置の製造方法を示す模式断面図である。
【図5A】 本発明の第2実施形態の発光装置の模式断面図である。
【図5B】 本発明の第3実施形態の発光装置の模式断面図である。
【図6A】 本発明の第4実施形態の発光装置の製造方法を示す模式断面図である。
【図6B】 本発明の第4実施形態の発光装置の製造方法を示す模式断面図である。
【図7】 本発明の第5実施形態の発光装置の模式断面図である。
【図8A】 本発明の第6実施形態の発光装置の模式上面図である。
【図8B】 図8AのB-B線における模式断面図である。
【図9】 本発明の第7実施形態の発光装置の模式上面図である。
1~7…発光装置、10…基板、20…発光素子、21…光出射側面、25…発光部、26…波長変換部、30…透光性部材、31…第1透光性樹脂、32…第1光反射材、40…光反射部材、41…第2透光性樹脂、42…第2光反射材、61…反射層、71…光反射部材、72…光反射部材

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