【図1A】
図1Aは、セシウムタングステン酸化物(Cs4W11O35)の結晶構造の説明図である。
【図1B】
図1Bは、セシウムタングステン酸化物(Cs4W12O36)の結晶構造の説明図である。
【図2A】
図2Aは、セシウムタングステン酸化物(Cs4W11O35)のエネルギーバンド構造である。
【図2B】
図2Bは、セシウムタングステン酸化物(Cs4W12O36)のエネルギーバンド構造である。
【図2C】
図2Cは、セシウムタングステン酸化物(Cs4W11O36)のエネルギーバンド構造である。
【図2D】
図2Dは、セシウムタングステン酸化物(Cs6W17O54)のエネルギーバンド構造である。
【図3A】
図3Aは、セシウムタングステン酸化物の誘電関数である。
【図3B】
図3Bは、セシウムタングステン酸化物の誘電関数である。
【図4】
図4は、実施例1で得られた粉末A´のc軸方向から撮った電子線回折像である。
【図5】
図5は、実施例1で得られた粉末Aの擬六方晶粒子の[001]HEX晶帯軸の電子線回折像である。
【図6】
図6は、実施例1で得られた粉末Aの擬六方晶粒子の[221]晶帯軸から観察したSTEM-HAADF像である。
【図7】
図7は、実施例2で得られた粉末Bの擬六方晶粒子の[001]HEX晶帯軸の電子線回折像である。
【図8】
図8は、実施例3で得られた粉末Cの擬六方晶粒子の[001]HEX晶帯軸の電子線回折像である。
【図9A】
図9Aは、実施例14~実施例20、比較例1で作製した分散液のモル吸収係数である。
【図9B】
図9Bは、実施例14~実施例20、比較例1で作製した分散液のモル吸収係数である。
【図9C】
図9Cは、実施例15、16、18、22、23、比較例1で作製した分散液のモル吸収係数である。
【図10A】
図10Aは、VLTが一定になるように導出した、実施例15、実施例16、実施例19、比較例1~比較例3で作製した分散液の透過率プロファイルである。
【図10B】
図10Bは、VLTが一定になるように導出した、実施例15、実施例16、実施例19、比較例1~比較例3で作製した分散液の透過率プロファイルである。
【図11A】
図11Aは、比較例1~比較例3、実施例15、実施例16、実施例19に係る分散液の近赤外線吸収特性の、還元時間に伴う変化の説明図である。
【図11B】
図11Bは、比較例1~比較例3、実施例15、実施例16、実施例19に係る分散液の色指数の、還元時間に伴う変化の説明図である。
【図11C】
図11Cは、比較例1~比較例3、実施例15、実施例16、実施例19に係る分散液の色指数の、還元時間に伴う変化の説明図である。