特許7603214IP Force 特許公報全文掲載

技術分野

本発明に係る発光モジュール

発明が解決しようとする課題[発明の詳細な説明]から抜粋

発光モジュールは、光取り出し効率の更なる向上が求められている。本発明に係る光取り出し効率を向上できる発光モジュールを提供することを目的とする。

課題を解決するための手段[発明の詳細な説明]から抜粋

本発明の一態様によれば、発光モジュールは、光源部と、平面視において前記光源部を囲み、第1面と、前記第1面の反対側の第2面と、を含む導光部材と、を備え、前記導光部材は、前記第1面側に開口する第1孔部と、平面視において前記第1孔部の内側に位置する第2孔部及び第3孔部と、を含み、前記第2孔部及び前記第3孔部は、第1方向に並んで位置し、前記第1面からの前記第1孔部の深さは、前記第1面からの前記第2孔・・・ 続きを知財ポータルサイト IP Force にログインして見る

発明の効果[発明の詳細な説明]から抜粋

本発明の一実施の形態の発光モジュールによれば、光取り出し効率を向上できる。

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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋

【図1】 本面状光源の模式平面図である。
【図2】 図1のII-II線における模式断面図である。
【図3A】 本光源部の模式断面図である。
【図3B】 本光源部の変形例の模式断面図である。
【図4A】 図1のIVA部における導光部材の拡大図である。
【図4B】 図4AのIVB-IVB線における導光部材の模式断面図である。
【図5】 本光調整部材の模式断面図である。

代表図 図1本件の代表的な図

10 光源部 20 導光部材 30 透光性部材 40 光調整部材 50 配線基板 61 第1接着層 62 第2接着層 70 反射部材 80 導電部材 90 絶縁層 100 発光モジュール 200 支持部材 300 面状光源

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