技術分野
情報処理システム、情報処理方法、データ処理装置、およびプログラム
発明が解決しようとする課題[発明の詳細な説明]から抜粋
データの有効活用という点では、複数組織間でデータを共有し、共有されたデータを解析することが考えられる。
課題を解決するための手段[発明の詳細な説明]から抜粋
本発明の一態様の情報処理システムは、組織間でデータを共有して処理する情報処理システムであって、データ処理装置と各組織においてデータを管理するデータ入出力装置を有し、組織間で共有する共有データの範囲と当該共有データを入力とする処理を示すデータ処理提案を受信し、当該データ処理提案に対する認可を各組織のデータ入出力装置から得て、当該データ処理提案に対する合意を形成する合意形成部と、合意が形成された・・・ 続きを
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発明の効果[発明の詳細な説明]から抜粋
本発明によれば、組織間でのデータの共有と利用を促進できる。
この特許の権利範囲[特許請求の範囲]
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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋
【図1】
図1は、情報処理システムの全体構成の一例を示す図である。
【図2】
図2は、データ処理装置の構成の一例を示す機能ブロック図である。
【図3】
図3は、データ入出力装置の構成の一例を示す機能ブロック図である。
【図4】
図4は、情報処理システムの処理の流れの一例を示すシーケンス図である。
【図5】
図5は、情報処理システムの処理の流れの一例を示すシーケンス図である。
【図6】
図6は、情報処理システムの処理の流れの一例を示すシーケンス図である。
【図7】
図7は、データ処理装置およびデータ入出力装置のハードウェア構成の一例を示す図である。
1…データ処理装置
11…認証部
12…スキーマ情報共有部
13…データ処理関数共有部
14…合意形成部
15…処理実行部
3,3A,3B…データ入出力装置
31…認証部
32…スキーマ情報共有部
33…提案部
34…認可部
35…データ送信部
36…結果受信部
5,5A,5B…データベース
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