【図1A】
本開示の第1熱電変換モジュール(素子本体が複数の素子体を有するもの)の形態Aの状態を示す平面図である。
【図1B】
本開示の第1熱電変換モジュール(素子本体が単一の素子体を有するもの)の形態Aの状態を示す平面図である。
【図2A】
本開示の第1熱電変換モジュール(素子本体が複数の素子体を有するもの)の形態Bの状態を示す斜視図である。
【図2B】
本開示の第1熱電変換モジュール(素子本体が単一の素子体を有するもの)の形態Bの状態を示す斜視図である。
【図3A】
本開示の第1熱電変換モジュール(素子本体が複数の素子体を有するもの)における素子本体の構成(ユニレグ型)を示す図である。
【図3B】
本開示の第1熱電変換モジュール(素子本体が複数の素子体を有するもの)における素子本体の構成の変形例を示す図である。
【図3C】
本開示の第1熱電変換モジュール(素子本体が複数の素子体を有するもの)における素子本体の構成(π型)の変形例を示す図である。
【図3D】
本開示の第1熱電変換モジュール(素子本体が単一の素子体を有するもの)における素子本体の構成(ユニレグ型)の変形例を示す図である。
【図3E】
本開示の第1熱電変換モジュール(素子本体が単一の素子体を有するもの)における素子本体の構成(π型)の変形例を示す図である。
【図4A】
熱電変換モジュールを長手方向に延伸したときの延伸距離と出力電圧及び出力電流との関係を示す図である。
【図4B】
熱電変換モジュールを長手方向に延伸したときの延伸距離と出力電力との関係を示す図である。
【図4C】
熱電変換モジュールを長手方向に延伸したときの延伸距離と引張応力との関係を示す図である。
【図4D】
熱電変換モジュールを長手方向に延伸したときの延伸距離とゼーベック係数との関係を示す図である。
【図5A】
素子体の長手方向長さと素子体の長手方向に発生する温度差との関係を示す図である。
【図5B】
素子体の長手方向長さと発生する起電力との関係を示す図である。
【図6】
本開示の第1熱電変換モジュールの第1変形例の形態Aの状態を示す平面図である。
【図7】
本開示の第1熱電変換モジュールの第1変形例の形態Bの状態を示す斜視図である。
【図8】
本開示の第1熱電変換モジュールの第2変形例の形態Aの状態を示す平面図である。
【図9】
本開示の第1熱電変換モジュールの第2変形例の形態Bの状態を示す斜視図である。
【図10】
本開示の第1熱電変換モジュールの第3変形例の形態Aの状態を示す平面図である。
【図11】
本開示の第1熱電変換モジュールの第4変形例の形態Aの状態を示す平面図である。
【図12】
本開示の第1熱電変換モジュールの第5変形例の形態Aの状態を示す平面図である。
【図13】
本開示の第1熱電変換モジュールの第5変形例の形態Bの状態を示す斜視図である。
【図14】
本開示の第1熱電変換モジュールの第6変形例の形態Aの状態を示す平面図である。
【図15】
本開示の第1熱電変換モジュールの第7変形例の形態Aの状態を示す平面図である。
【図16】
本開示の第2熱電変換モジュールの形態Aの状態を示す平面図である。
【図17】
本開示の第2熱電変換モジュールの形態Bの状態を示す斜視図である。
【図18】
本開示の第3熱電変換モジュールの形態Aの状態を示す平面図である。
【図19】
本開示の第3熱電変換モジュールの形態Bの状態を示す斜視図である。
【図20】
本開示の第3熱電変換モジュールの第1変形例の形態Aの状態を示す平面図である。
【図21】
本開示の第3熱電変換モジュールの第1変形例の形態Bの状態を示す斜視図である。