特許7791416IP Force 特許公報全文掲載

技術分野

発光装置

発明が解決しようとする課題[発明の詳細な説明]から抜粋

発光素子と光検出器を備える発光装置の小型化を実現する。

課題を解決するための手段[発明の詳細な説明]から抜粋

本開示の発光装置は、例示的で非限定的な実施形態において、上面と、前記上面に設けられる第1配線領域と、を有する基部と、前記基部の上面に配され、光を出射する出射端面を有する第1発光素子と、前記基部の上面に配され、前記出射端面から出射された光のうち少なくとも一部の光を受ける受光面と、第2配線領域と、を有する光検出器と、前記第1配線領域と前記第2配線領域とを電気的に接続する第1配線を含む1または複数・・・ 続きを知財ポータルサイト IP Force にログインして見る

発明の効果[発明の詳細な説明]から抜粋

本開示による発光装置によれば、発光装置の小型化を実現できる。

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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋

【図1】 図1は、第1発光装置の斜視図である。
【図2】 図2は、第1発光装置からパッケージのキャップを除いた斜視図である。
【図3】 図3は、第1発光装置からパッケージのキャップを除いた上面図である。
【図4】 図4は、第1発光装置からパッケージのキャップを除いた正面図である。
【図5】 図5は、第1発光装置における所定の点、仮想線、領域などの説明を補助するための図である。
【図6】 図6は、第2発光装置からパッケージのキャップを除いた斜視図である。
【図7】 図7は、第2発光装置からパッケージのキャップを除いた上面図である。
【図8】 図8は、第2発光装置における所定の点、仮想線、領域などの説明を補助するための図である。

代表図 図1本件の代表的な図

10パッケージ 10A 光取出面 11 基部 11M 実装面 11P 周辺領域 12 側壁部 13 透光性領域 14 配線領域 14a1、14b1、14c1、14d1、14a2、14b2、14c2、14d2 第1配線領域 15 基板 16 キャップ 20 発光素子 20a 第1発光素子 20b 第2発光素子 20c 第3発光素子 21、21a、21b、21c 出射端面 30 サブマウント 40 光学部材 41 部分反射面 50 光検出器 52 受光面 53 受光領域 53a 第1受光領域 53b 第2受光領域 53c 第3受光領域 54 配線領域 54a、54b、54c、54d 第2配線領域 60A 保護素子 60B 温度測定素子 70 配線 71 配線 72、72a、72b、72c、72d 配線 100、200 発光装置

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