特許7791418IP Force 特許公報全文掲載

技術分野

発光装置の製造方法、及び、発光装置

発明が解決しようとする課題[発明の詳細な説明]から抜粋

接合材のはみ出しを抑制し、装置の信頼性を向上させる方法には、なお改善の余地がある。

課題を解決するための手段[発明の詳細な説明]から抜粋

一発光装置は、実装面と、前記実装面側に設けられる第1金属パターンと、前記実装面側において前記第1金属パターンの内側に設けられる第2金属パターンと、前記実装面側において前記第1金属パターンの外側に設けられる第3金属パターンと、を有する実装基板を準備する工程と、前記実装基板の前記実装面に発光素子を配置する工程と、前記第1金属パターンに接合材を塗布する工程と、前記接合材を介して、前記・・・ 続きを知財ポータルサイト IP Force にログインして見る

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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋

【図1】 図1は、発光装置の斜視図である。
【図2】 図2は、図1のII-II断面線における断面図である。
【図3】 図3は、封止部材が実装されていない状態での発光装置の斜視図である。
【図4】 図4は、封止部材が実装されていない状態での発光装置の上面図である。
【図5】 図5は、実装基板の上面図である。
【図6】 図6は、封止部材の下面図である。
【図7】 図7は、図6のVII-VII断面線における部分断面図である。
【図8】 図8は、実装基板の金属パターンと封止部材の金属パターンの接合位置の一例を表す図である。
【図9】 図9は、実装基板の金属パターンと封止部材の金属パターンの接合位置の他の一例を表す図である。
【図10】 図10は、実装基板の金属パターンと封止部材の金属パターンの接合位置の他の一例を表す図である。
【図11】 図11は、比較例となる発光装置における接合の様子を示した画像である。
【図12】 図12は、比較例となる他の発光装置における接合の様子を示した画像である。
【図13】 図13は、発光装置における接合の様子を示した画像である。
【図14】 図14は、他の発光装置における接合の様子を示した画像である。
【図15】 図15は、他の発光装置における接合の様子を示した画像である。
【図16A】 図16Aは、封止部材の製造方法を説明するための上面図である。
【図16B】 図16Bは、図16AのXVIB- XVIB断面線における断面図である。
【図16C】 図16Cは、封止部材の製造方法を説明するための上面図である。
【図16D】 図16Dは、図16CのXVID- XVID断面線における断面図である。
【図16E】 図16Eは、封止部材の製造方法を説明するための上面図である。
【図16F】 図16Fは、図16Eの破線で囲まれた部分の拡大図である。
【図16G】 図16Gは、封止部材の製造方法を説明するための上面図である。
【図16H】 図16Hは、図16GのXVIH- XVIH断面線における断面図である。
【図16I】 図16Iは、封止部材の製造方法を説明するための上面図である。
【図17】 図17は、発光装置の、薄厚部での接合の様子を示した画像である。
【図18】 図18は、発光装置の、薄厚部でない部分での接合の様子を示した画像である。

代表図 図1本件の代表的な図

1 発光装置 10 実装基板 11 上面 13 第1実装領域 14 配線パターン 15 第2実装領域 16 金属パターン 16A 第1金属パターン 16B 第2金属パターン 16C 第3金属パターン 20 発光素子 20A 第1発光素子 20B 第2発光素子 20C 第3発光素子 30 サブマウント 40 保護素子 40A 第1保護素子 40B 第2保護素子 40C 第3保護素子 50 温度測定素子 60 配線 70 封止部材 71 上部 71A 上面 71B 下面 72 側壁部 72A 内側面 72B 外側面 72C 下面 73 凹面 74 金属パターン 74A 薄厚部 80 母材 90 接合部 101 嵌め込み基材 102 マスク部材 103 第1部分 104 第2部分 105 接続部 106 貫通孔

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