特許7791449IP Force 特許公報全文掲載

技術分野

発光装置及び面状光源

発明が解決しようとする課題[発明の詳細な説明]から抜粋

発光素子からの光を更に効率よく横方向に広げることができる発光装置が求められている。本発明に係る実施形態によれば、発光素子からの光を効率よく横方向に広げることができる発光装置が提供される。

課題を解決するための手段[発明の詳細な説明]から抜粋

一実施形態の発光装置は、壁部を有する支持体と、前記支持体上に載置され、平面視において前記壁部に囲まれる発光素子と、第1外面と、前記第1外面の上側に位置し且つ平面視において前記第1外面より内側に位置する第2外面とを有し、前記発光素子及び前記壁部を覆う第1透光性部材と、前記第1透光性部材を覆う遮光性部材とを備え、前記第1外面及び前記第2外面は、前記遮光性部材から露出し、前記第1外面の表面粗さは、・・・ 続きを知財ポータルサイト IP Force にログインして見る

発明の効果[発明の詳細な説明]から抜粋

本発明の一実施形態の発光装置によれば、発光素子からの光を効率よく横方向に広げることができる。

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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋

【図1】 本開示の発光装置を示す模式平面図である。
【図2】 図1に示すII-II線における模式断面図である。
【図3】 図1に示す発光装置から、第1透光性部材、第2透光性部材及び遮光性部材を省略した模式平面図である。
【図4A】 本第1リード及び第2リードを示す模式平面図である。
【図4B】 本第1リード及び第2リードを示す模式底面図である。
【図5】 本発光装置の変形例から、第1透光性部材、第2透光性部材及び遮光性部材を省略した模式平面図である。
【図6】 本発光装置の製造方法を示す模式断面図である。
【図7A】 本発光装置の他の変形例の模式断面図である。
【図7B】 本発光装置のさらに他の変形例の模式断面図である。
【図7C】 本発光装置のさらに他の変形例の模式断面図である。
【図8】 図7Cに示す発光装置の例示的な製造方法を示す模式断面図である。
【図9】 本発光装置のさらに他の変形例を示す模式平面図である。
【図10】 図9に示すX-X線における模式断面図である。
【図11】 図9に示す発光装置から、第1透光性部材、第2透光性部材及び遮光性部材を省略した模式平面図である。
【図12A】 図9に示す発光装置に係る第1リード及び第2リードを示す模式平面図である。
【図12B】 図9に示す発光装置に係る第1リード及び第2リードを示す模式底面図である。
【図13A】 本発光装置のさらに他の変形例の模式断面図である。
【図13B】 本発光装置のさらに他の変形例の模式断面図である。
【図14】 本発光装置のさらに他の変形例を示す模式断面図である。
【図15】 図14に示す発光装置から、第1透光性部材、第2透光性部材及び遮光性部材を省略した模式平面図である。
【図16】 図14に示す発光装置に係る第1リード及び第2リードを示す模式平面図である。
【図17】 本発光装置のさらに他の変形例を示す模式平面図である。
【図18】 図17に示すXVIII-XVIII線における模式断面図である。
【図19】 図17に示す発光装置から、第1透光性部材、第2透光性部材及び遮光性部材を省略した模式平面図である。
【図20】 図17に示す発光装置に係る第1リード及び第2リードを示す模式平面図である。
【図21】 本面状光源の模式平面図である。
【図22】 図21に示すXXII-XXII線における模式断面図である。
【図23】 本面状光源の変形例を示す模式断面図である。
【図24】 本面状光源の他の変形例を示す模式断面図である。

代表図 図1本件の代表的な図

10 支持体 11 基部 12 壁部 13 樹脂部材 14A 第1リード 14B 第2リード 20 発光素子 30 第1透光性部材 31 第1外面 32 第2外面 33 第3外面 40 遮光性部材 50 第2透光性部材 60 ワイヤ 100、100A~100H 発光装置 200 基板 300 区画部材 400 接着部材 1000、1001、1002 面状光源

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