特許7860422IP Force 特許公報全文掲載

技術分野

面状光源

発明が解決しようとする課題[発明の詳細な説明]から抜粋

平面形状が異形形状である面状光源において、周縁に発生する輝度ムラの抑制を目的とする。

課題を解決するための手段[発明の詳細な説明]から抜粋

本開示の一面状光源は、実装基板と、平面視で、前記実装基板上に2次元に配列された複数の光源と、平面視で、前記複数の光源のうちの最外側に配置される前記光源を除く前記光源の各々を取り囲む壁部を含み、前記壁部が最外側に配置される前記光源の内側に位置する区画部材と、前記実装基板を囲む第1底部及び側壁を有する枠体と、前記側壁に配置された波長変換部材と、前記複数の光源と前記波長変換部材の上方・・・ 続きを知財ポータルサイト IP Force にログインして見る

発明の効果[発明の詳細な説明]から抜粋

本開示の一実施形態によれば、平面形状が異形形状である面状光源において、周縁に発生する輝度ムラを抑制できる。

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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋

【図1】 第1面状光源を例示する模式平面図である。
【図2】 図1のE部の模式部分拡大平面図である。
【図3】 図2のA-A線に沿う断面図である。
【図4】 第1面状光源における各光源の配置を例示する平面模式図である。
【図5】 第1面状光源における光拡散板を例示する平面模式図である。
【図6】 図3の光源近傍の部分拡大断面図である。
【図7】 薄板部の幅について説明する模式平面図(その1)である。
【図8】 薄板部の幅について説明する模式平面図(その2)である。
【図9】 光拡散板に関するシミュレーションの結果を示す図(その1)である。
【図10】 光拡散板に関するシミュレーションの結果を示す図(その2)である。
【図11】 光学部材の配置について説明する模式断面図である。
【図12】 第1実施形態の変形例1に係る面状光源における光拡散板を例示する模式部分拡大断面図(その1)である。
【図13】 第1実施形態の変形例1に係る面状光源における光拡散板を例示する模式部分拡大断面図(その2)である。
【図14】 第1実施形態の変形例1に係る面状光源における光拡散板を例示する模式部分拡大断面図(その3)である。
【図15】 図14の光拡散板を例示する平面模式図である。
【図16】 第1実施形態の変形例2に係る区画部材の模式部分拡大平面図である。
【図17】 図16のB-B線に沿う断面図である。
【図18A】 面状光源の外縁近傍の模式部分拡大断面図(その1)である。
【図18B】 面状光源の外縁近傍の模式部分拡大断面図(その2)である。
【図19】 第1実施形態の変形例3に係る面状光源における基板の外形について説明する平面模式図である。
【図20】 第2液晶表示装置を例示する構成図である。

代表図 図1本件の代表的な図

10、20 面状光源 11、21 基板 11m、14m、14s 上面 12 光源 12a 発光素子 12b 封止部材 12c 光反射膜 12d アンダーフィル 13、23 区画部材 13a、23a 頂部 13b、23b 壁部 13c、23c 第2底部 13d 貫通孔 14、24、34、44 光拡散板 14a、24a、34a、44a 厚板部 14b、24b、34b、44b 薄板部 14c、24c、34c、44c 境界 14n、14t、24n、24t 下面 15 被覆部材 18A、18B 導体配線 19 接合部材 26 枠体 26a 第1底部 26b 側壁 27 蓋体 28 波長変換部材 34b1 板厚漸減部分 34b2 板厚一定部分 44b1 第1薄板部 44b2 第2薄板部 70 光学部材 72 波長変換シート 73 第1プリズムシート 74 第2プリズムシート 75 偏光シート 110 光学シート 120 液晶パネル 1000 液晶表示装置

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