特許7862700IP Force 特許公報全文掲載

技術分野

発光装置

発明が解決しようとする課題[発明の詳細な説明]から抜粋

本開示に係る正面方向への光取り出し効率を向上できる発光装置を提供することを目的とする。

課題を解決するための手段[発明の詳細な説明]から抜粋

本開示の一態様によれば、発光装置は、第1面と、第1方向において前記第1面の反対側に位置する第2面と、前記第1面と前記第2面とを接続する第1側面とを有する透光性部材と、前記第1面に対向する第3面と、前記第1方向において前記第3面の反対側に位置する第4面と、前記第3面と前記第4面とを接続する第2側面とを有する第1半導体構造体と、前記第2面に対向する第5面と、前記第1方向において前記第5面の反対側・・・ 続きを知財ポータルサイト IP Force にログインして見る

発明の効果[発明の詳細な説明]から抜粋

本開示に係る実施形態によれば、正面方向への光取り出し効率を向上できる発光装置を提供することができる。

この特許の権利範囲[特許請求の範囲]

知財ポータルサイト IP Force にログインして確認する (無料)

この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋

【図1】 実施形態の発光装置の模式断面図である。
【図2】 実施形態の発光部の模式上面図である。
【図3】 図2のIII-III線における発光部の模式断面図である。
【図4A】 実施形態の第1発光素子の模式断面図である。
【図4B】 実施形態の第2発光素子の模式断面図である。
【図5】 実施形態の第1変形例による発光部の模式断面図である。
【図6】 実施形態の第2変形例による発光部の一部の模式断面図である。

代表図 図1本件の代表的な図

1…発光装置、10…第1発光素子、11…第1半導体構造体、11a…第3面、11b…第4面、11c…第2側面、12…第1n側層、13…第1活性層、14…第1p側層、20…第2発光素子、21…第2半導体構造体、21a…第5面、21b…第6面、21c…第3側面、22…第2n側層、23…第2活性層、24…第2p側層、25…透光性導電層、30…透光性部材、30a…第1面、30b…第2面、30c…第1側面、41…第1透光性基板、42…第2透光性基板、43…第1誘電体多層膜、51…第1電極、51n…第1n側電極、51p…第1p側電極、52…第2電極、52n…第2n側電極、52p…第2p側電極、60…光反射性部材、60a…上面、60b…第1側面部、60c…第2側面部、71…第1配線部、71n…第1n側配線部、71p…第1p側配線部、72…第2配線部、72n…第2n側配線部、72p…第2p側配線部、81~82…ワイヤ、91…保護樹脂、101…発光部、200…基板、201…第1導電部、202…第2導電部、300…領域

全ての図面はログインすると無料で閲覧できます。ログイン・ユーザー登録

[広告欄]

ログインすれば広告は減ります

ログインすれば広告は減ります