特許7863280IP Force 特許公報全文掲載

技術分野

発光素子及び発光装置

発明が解決しようとする課題[発明の詳細な説明]から抜粋

本発明は、所望の発光分布を有する発光素子及び発光装置を提供することを目的とする。

課題を解決するための手段[発明の詳細な説明]から抜粋

本発明の一態様によれば、発光素子は、上面視において、第1方向に延びる長辺と、前記第1方向に直交する第2方向に延び、前記長辺よりも短い短辺とを有する半導体構造体であって、n側層と、p側層と、前記n側層と前記p側層との間に位置する活性層とを有し、前記n側層は、前記活性層及び前記p側層から露出された複数の第1領域と、前記活性層及び前記p側層が配置された第2領域と、を有する、前記半導体構造体と、前記・・・ 続きを知財ポータルサイト IP Force にログインして見る

発明の効果[発明の詳細な説明]から抜粋

本発明によれば、所望の発光分布を有する発光素子及び発光装置を提供することができる。

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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋

【図1】 第1実施形態の発光素子の模式上面図である。
【図2】 図1のII-II線における模式断面図である。
【図3】 図1のIII-III線における模式断面図である。
【図4】 第2実施形態の発光素子の模式上面図である。
【図5】 第3実施形態の発光装置の模式上面図である。
【図6】 図5のVI-VI線における模式断面図である。
【図7A】 第3実施形態の発光装置における複数の発光素子の配置関係を説明するための模式上面図である。
【図7B】 第3実施形態の発光装置における複数の発光素子の配置関係を説明するための模式上面図である。

代表図 図1本件の代表的な図

1~3…発光素子、10…半導体構造体、10a…長辺、10b…短辺、11…n側層、11a…第1領域、11b…第2領域、11c…第3領域、12…活性層、13…p側層、20…p側電極、21…第1p側電極、22…第2p側電極、23…n側電極、30…被覆膜、31…第6開口部、40…絶縁膜、41…第1開口部、42…第2開口部、43…第3開口部、50…保護膜、51…第4開口部、52…第5開口部、61…n側外部接続部、61a…第1辺、61b…第2辺、62…p側外部接続部、62a…第1辺、62b…第2辺、90…基板、100…発光装置、110…基板、200p…p側領域、200n…n側領域、C…角部

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