特許7863283IP Force 特許公報全文掲載

技術分野

発光モジュール

発明が解決しようとする課題[発明の詳細な説明]から抜粋

本発明は、輝度むらを低減できる発光モジュールを提供することを目的とする。

課題を解決するための手段[発明の詳細な説明]から抜粋

本発明の一態様によれば、発光モジュールは、第1面と、前記第1面の反対側に位置する第2面と、前記第1面から前記第2面まで貫通する貫通孔と、凸部とを有する導光部材であって、前記貫通孔は、前記第1面側に開口する第1部分と、前記第2面側に開口し横方向における幅が前記第1部分よりも広い第2部分と、を有し、前記凸部は前記第2面に配置されて前記第2部分に連続する表面を有する、前記導光部材と、前記貫通孔内に・・・ 続きを知財ポータルサイト IP Force にログインして見る

発明の効果[発明の詳細な説明]から抜粋

本発明によれば、輝度むらを低減できる発光モジュールを提供することができる。

この特許の権利範囲[特許請求の範囲]

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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋

【図1】 実施形態の発光モジュールの模式平面図である。
【図2】 図1のII-II線における模式断面図である。
【図3】 実施形態の発光モジュールの第1変形例を説明するための模式断面図である。
【図4】 実施形態の発光モジュールの第2変形例を説明するための模式平面図である。
【図5】 実施形態の発光モジュールの第3変形例を説明するための模式断面図である。

代表図 図1本件の代表的な図

10…光源、11…発光素子、13…第1被覆部材、14…第3透光性部材、15…第2被覆部材、21…第1透光性部材、22…第2透光性部材、30…光調整部材、50…導光部材、50A…発光領域、50a…第1側面、50b…第2側面、51…第1面、52…第2面、53…貫通孔、53a…第1部分、53b…第2部分、54…区画溝、55…凸部、56…凸部、60…配線基板、61…絶縁基材、62…配線層、63…第1接着層、64…反射部材、65…第2接着層、66…絶縁層、67…導電部材、100…発光モジュール、200…支持部材、300…面状光源

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