特許7876105IP Force 特許公報全文掲載

技術分野

発光素子の製造方法及び発光素子

発明が解決しようとする課題[発明の詳細な説明]から抜粋

本発明は、高い信頼性を有する発光素子の製造方法及び発光素子を提供することを目的とする。

課題を解決するための手段[発明の詳細な説明]から抜粋

本発明の一態様によれば、発光素子の製造方法は、n側層と、p側層と、前記n側層と前記p側層との間に位置する活性層とを有する半導体構造体であって、前記n側層は前記活性層及び前記p側層から露出し、上面視において第1方向に並んで配置された複数の第1領域を有する、前記半導体構造体を準備する工程と、前記複数の第1領域の間に位置する前記p側層上に、第1絶縁膜を形成する工程と、前記第1領域上、前記p側層上、・・・ 続きを知財ポータルサイト IP Force にログインして見る

発明の効果[発明の詳細な説明]から抜粋

本発明によれば、高い信頼性を有する発光素子の製造方法及び発光素子を提供することができる。

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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋

【図1】 第1実施形態の発光素子の模式上面図である。
【図2】 図1のA部の拡大上面図である。
【図3】 図2のIII-III線における模式断面図である。
【図4】 図2のIV-IV線における模式断面図である。
【図5】 図2のV-V線における模式断面図である。
【図6】 第1実施形態の発光素子の製造方法の一工程を説明するための模式上面図である。
【図7】 第1実施形態の発光素子の製造方法の一工程を説明するための模式上面図である。
【図8】 第1実施形態の発光素子の製造方法の一工程を説明するための模式上面図である。
【図9】 第1実施形態の発光素子の製造方法の一工程を説明するための模式上面図である。
【図10】 第1実施形態の発光素子の製造方法の一工程を説明するための模式上面図である。
【図11】 第1実施形態の第1変形例による発光素子の一部分の模式上面図である。
【図12】 図11のXII-XII線における模式断面図である。
【図13】 第1実施形態の第2変形例による発光素子の一部分の模式上面図である。
【図14】 第2実施形態の発光素子の模式上面図である。
【図15】 第3実施形態の発光素子の模式上面図である。
【図16】 図15のXVI-XVI線における模式断面図である。
【図17】 第3実施形態の発光素子の製造方法の一工程を説明するための模式上面図である。

代表図 図1本件の代表的な図

1~3…発光素子、10…半導体構造体、11…n側層、11a…第1領域、12…活性層、13…p側層、20…透光性導電層、30…第1絶縁膜、40…第2絶縁膜、41…n側開口、41a…第1開口部、41b…第2開口部、42…p側開口、50…n側電極、51…第1部分、52…第2部分、60…p側電極、70…第3絶縁膜、100…基板

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