【図1】
3つのポリマー配合物1-a、1-b及び1-c(表1を参照されたい)の各々のSEM(走査型電子顕微鏡)画像。
【図2】
DME中4.5MのLiFSI電解質における、保護されていないリチウムアノード及びポリマー配合物1-a、1-b及び1-cを使用している保護されたアノードのセル構築後20時間にわたる各Li-Li対称コインセルについて測定された未補償抵抗(Ru)。
【図3】
DME中4.5MのLiFSI電解質における、保護されていないリチウムアノード及びポリマー配合物2-a、2-b、2-c及び2-dを使用している保護されたアノードのセル構築後20時間にわたる各Li-Li対称コインセルについて測定された未補償抵抗(Ru)。
【図4】
様々な量のHEAAを含有するポリマー膜のSEM顕微鏡写真であり、各ポリマー膜をメスで切断し、撮像し、次いで、DME中の4.5MのLiFSIに一晩(16時間)浸漬した後、純粋なDMEですすぎ、再び撮像した。
【図5】
様々なPEG対HEAA比を有する保護されたアノードを含有するLi-NMCパウチセルの総比放電容量(サイクル方式(cycling regime)はC/3~D/1であり、電位は充電の最上部及び最下部にて保持した)。
【図6】
様々なPEG対HEAA比を有する保護されたアノードを含有するLi-NMCパウチセルのクーロン効率(サイクル方式はC/3~D/1であり、電位は充電の最上部及び最下部にて保持した)。
【図7A】
(a)熱アニーリングが施されていない場合の(DME中4.5MのLiFSI)対TTE(3対1、v/v)中のポリマー膜伝導率(b)熱アニーリングが施されている場合の(DME中4.5MのLiFSI)対TTE(3対1、v/v)中のポリマー膜伝導率
【図7B】
(a)熱アニーリングが施されていない場合の(DME中4.5MのLiFSI)対TTE(3対1、v/v)中のポリマー膜伝導率(b)熱アニーリングが施されている場合の(DME中4.5MのLiFSI)対TTE(3対1、v/v)中のポリマー膜伝導率
【図8】
熱アニーリングを施した、様々なPEG対HEAA比を有する保護されたアノードを含有するLi-NMCパウチセルの総比放電容量(サイクル方式はC/3~D/1であり、電位は充電の最上部及び最下部において保持した)。
【図9】
熱アニーリングを施した、様々なPEG対HEAA比を有する保護されたアノードを含有するLi-NMCパウチセルのクーロン効率(サイクル方式はC/3~D/1であり、電位は充電の最上部及び最下部において保持した)。
【図10】
電解質組成物中に様々な濃度の電解質を有する保護されたアノードを含有するLi-NMCパウチセルのクーロン効率。
【図11A】
保護されたアノードを含有するLi-NMCパウチセルの温度に対するクーロン効率。
【図11B】
保護されたアノードを含有するLi-NMCパウチセルの温度に対するクーロン効率。
【図11C】
保護されたアノードを含有するLi-NMCパウチセルの温度に対するクーロン効率。
【図11D】
保護されたアノードを含有するLi-NMCパウチセルの温度に対するクーロン効率。