特許7886518IP Force 特許公報全文掲載

技術分野

発光装置

発明が解決しようとする課題[発明の詳細な説明]から抜粋

複数の発光素子から出射される光の強度を個別にモニタすることが可能な発光装置を提供する。

課題を解決するための手段[発明の詳細な説明]から抜粋

本開示の発光装置は、例示的で非限定的な実施形態において、第1方向に第1の光を出射する第1発光素子と、第1方向に第2の光を出射する第2発光素子と、基板とキャップを含み、前記第1発光素子及び第2発光素子から出射された前記第1の光及び第2の光が通過する光取出面を有し、前記第1発光素子及び第2発光素子が配置される閉空間を形成するパッケージと、前記光取出面から前記第1方向に離れた位置に配置され、前記第・・・ 続きを知財ポータルサイト IP Force にログインして見る

発明の効果[発明の詳細な説明]から抜粋

本開示による発光装置によれば、複数の発光素子から出射される光の強度を個別にモニタすることが可能な発光装置を提供できる。

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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋

【図1】 図1は、本開示の第1発光装置の上面図である。
【図2】 図2は、本開示の第1発光装置からキャップを除いた状態の上面図である。
【図3】 図3は、図2に示す上面図から反射部材をさらに除いた状態の上面図である。
【図4】 図4は、図1のIV-IV断面線における断面図である。
【図5】 図5は、図4に示す断面のうちの反射部材及び光検出器の部分の拡大図である。
【図6】 図6は、他の基板をさらに備える発光装置の断面図である。
【図7】 図7は、本開示の第1発光装置のバリエーションの断面図である。
【図8】 図8は、本開示の第1発光装置のバリエーションからキャップを除いた状態の上面図である。
【図9】 図9は、本開示の第2発光装置の断面図である。
【図10】 図10は、本開示の第2発光装置からキャップを除いた状態の上面図である。
【図11】 図11は、図9に示す断面のうちの反射部材及び光検出器の部分の拡大図である。
【図12】 図12は、本開示の第3発光装置の断面図である。
【図13】 図13は、本開示の第3発光装置からキャップを除いた状態の上面図である。
【図14】 図14は、本開示の第4実施形態から第7発光装置の断面図である。
【図15】 図15は、本開示の第4発光装置からキャップを除いた状態の上面図である。
【図16】 図16は、本開示の第5発光装置からキャップを除いた状態の上面図である。
【図17】 図17は、本開示の第6発光装置からキャップを除いた状態の上面図である。
【図18】 図18は、本開示の第7発光装置からキャップを除いた状態の上面図である。
【図19】 図19は、本開示の第8発光装置の断面図である。

代表図 図1本件の代表的な図

10 :パッケージ 10A :光入射面 10B :光取出面 11、19 :基板 11M :実装面 11Ma :第1実装領域 11Mb :第2実装領域 11P :周辺領域 12 :キャップ 12a :側壁部 12b :上部 20 :発光素子 20a~20c :第1発光素子~第3発光素子 21 :光出射面 30 :サブマウント 40 :レンズ部材 41 :入射面 42 :出射面 50、50A、50B :光学部材 52a~51c、52f :第1光学面~第4光学面 53 :光反射面 60、60A :反射部材 61 :光反射面 63 :部分反射面 70 :光検出器 72 :受光面 73 :受光領域 73a~73c :第1受光領域~第3受光領域 80 :台部材 81 :支持面 90A、90B :第1配線、第2配線 100~109 :発光装置

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