特許7886525IP Force 特許公報全文掲載

技術分野

発光モジュール

発明が解決しようとする課題[発明の詳細な説明]から抜粋

複数の半導体レーザ素子の各々からレーザ光が出射されて得られる複数のレーザ光を効果的に結合することが可能な発光モジュールを提供する。

課題を解決するための手段[発明の詳細な説明]から抜粋

本開示の発光モジュールは、ある実施形態において、第1方向に並ぶ複数の載置面を有する支持基体と、前記複数の載置面の各々に、対応する半導体レーザ素子が配置される、複数の半導体レーザ素子であって、各々がレーザ光を出射する複数の半導体レーザ素子と、各々が第1反射面を有し、前記第1反射面は前記レーザ光を反射して前記レーザ光の進行方向を変化させる、複数の第1ミラー部材と、各々が第2反射面を有し、前記第2・・・ 続きを知財ポータルサイト IP Force にログインして見る

発明の効果[発明の詳細な説明]から抜粋

本開示の実施形態によれば、複数の半導体レーザ素子の各々からレーザ光が出射されて得られる複数のレーザ光を効果的に結合することが可能な発光モジュールを実現できる。

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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋

【図1A】 図1Aは、本開示の例示的な実施形態1による発光モジュールの構成を模式的に示す上面図である。
【図1B】 図1Bは、本開示の例示的な実施形態1による発光モジュールの構成を模式的に示す側面図である。
【図1C】 図1Cは、本開示の例示的な実施形態1による発光モジュールの構成を模式的に示す他の側面図である。
【図1D】 図1Dは、本開示の実施形態1による発光モジュールの変形例の構成を模式的に示す上面図である。
【図2A】 図2Aは、本開示の例示的な実施形態1による発光装置の構成の一例を模式的に示す斜視図である。
【図2B】 図2Bは、本開示の例示的な実施形態1による発光装置の構成の他の例を模式的に示す斜視図である。
【図2C】 図2Cは、図2Bに示す発光装置の分解斜視図である。
【図2D】 図2Dは、図2Bに示す発光装置の他の分解斜視図である。
【図2E】 図2Eは、図2Dに示す発光装置に含まれる枠体を下方から見た斜視図である。
【図2F】 図2Fは、図2Bに示す発光装置から第2ミラー部材およびカバーを省略した構成の上面図である。
【図2G】 図2Gは、図2Bに示す発光装置の、YZ平面に対して平行な断面図である。
【図3A】 図3Aは、本開示の例示的な実施形態2による発光装置の構成の一例を模式的に示す斜視図である。
【図3B】 図3Bは、本開示の例示的な実施形態2による発光装置の構成の他の例を模式的に示す斜視図である。
【図3C】 図3Cは、図3Bに示す発光装置の、YZ平面に対して平行な断面図である。
【図3D】 図3Dは、図3Aおよび図3Bに示す発光装置に含まれる支持体の構成を模式的に示す斜視図である。
【図4】 図4は、本開示の例示的な実施形態3によるDDL装置の構成を模式的に示す図である。
【図5A】 図5Aは、実施形態1による発光装置に含まれるレーザ光源の構成例を模式的に示す分解斜視図である。
【図5B】 図5Bは、図5Aに示すレーザ光源の、YZ平面に対して平行な断面図である。
【図6A】 図6Aは、実施形態2による発光装置に含まれるレーザ光源の構成例を模式的に示す斜視図である。
【図6B】 図6Bは、図6Aに示すレーザ光源の内部の平面構成を模式的に示す図である。
10:基板 10us:実装面 10Ls:下面 20、20P:レーザ光源 20b:基部 20b1:底板 20b2:ステージ 20b3:側壁 20h:リード保持部材 20t:透光窓 21:サブマウント 21Ls:下面 21us:上面 22:半導体レーザ素子 22e:出射面 23:レンズ支持部材 23a:柱状部分 23as:端面 23b:連結部分 24:速軸コリメートレンズ 25:リード端子 25w:ワイヤ 30a:第1ミラー部材 30as:第1反射面 30b:第2ミラー部材 30bs:第2反射面 32:樹脂層 40:枠体 40us1:第1上面 40us2:第2上面 40Ls1:第1下面 40Ls2:第2下面 40p:突出部 40w:ワイヤ 42a:第1導電領域 42b:第2導電領域 42c:第3導電領域 42d:第4導電領域 44a:第1接合領域 44b:第2接合領域 44c:第3接合領域 46:外側領域 40S:支持体 40Sc:凹部 40Sn:切り欠き部 40Ss1:第1支持面 40Ss2:第2支持面 40Ss3:第3支持面 40Sus:上面 40SLs:下面 40Sw:壁部 50:カバー 50us:上面 50Ls:下面 50t:透光領域 52:遮光膜 60A、62A:支持基体 60A1、62A1:第1部分 60A2、62A2:第2部分 60A3、62A3:第3部分 60s1:第1載置面 60s2:第2載置面 60s3:第3載置面 70:集光レンズ 70a:速軸集光レンズ 70b:遅軸集光レンズ 80:光ファイバ 80a:光入射端 80b:光出射端 82:支持部材 92:遅軸コリメートレンズ 92a:遅軸コリメートレンズ 92b:遅軸コリメートレンズ 94、94a、94b、94c:ミラー部材 94s、94as、94bs、94cs:反射面 96:1/2波長板 98:偏光ビームスプリッタ 100A、100A1、100A2、100B:発光装置 200、210:発光モジュール 230:光合波器 250:光伝送ファイバ 300:加工ヘッド 400:対象物 1000:DDL装置

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