特許7890577IP Force 特許公報全文掲載

技術分野

反射部材及び光源装置

発明が解決しようとする課題[発明の詳細な説明]から抜粋

しかし、より一層の輝度の向上及び輝度ムラの改善が要求されている。 本発明は、課題に鑑みなされたものであり、輝度ムラを低減することができる反射部材を提供する。また、この反射部材を用いる光源装置を提供する。

課題を解決するための手段[発明の詳細な説明]から抜粋

本発明の一態様に係る反射部材は、複数の光源からの光を反射可能な反射部材であって、前記反射部材は、前記光源をそれぞれ配置可能な複数の区画領域を有し、前記複数の区画領域のうち少なくとも1つの前記区画領域は、光源載置領域と、前記区画領域の境界を規定する複数の第1突起部と、前記第1突起部より内側に配置された複数の第2突起部とを有し、前記光源載置領域の中心から見て、前記複数の第2突起部は、前記複数の第・・・ 続きを知財ポータルサイト IP Force にログインして見る

発明の効果[発明の詳細な説明]から抜粋

本発明の一実施の形態の反射部材及び光源装置によれば、輝度ムラを低減することができる。

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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋

【図1A】 本発明の一実施形態の反射部材の概略斜視図である。
【図1B】 図1Aの反射部材の一区画領域を示す概略平面図である。
【図1C】 図1BのIC-IC線断面側から見た概略側面図である。
【図1D】 図1Cの反射部材の第1突起部の別例を示す概略側面図である。
【図1E】 図1Aの反射部材の一区画領域の境界Aを示す平面図である。
【図1F】 図1Eの境界Aの変形例を示す平面図である。
【図2A】 反射部材の別例の概略斜視図である。
【図2B】 図2Aの反射部材の一区画領域を示す平面図である。
【図3A】 反射部材の別例の概略平面図である。
【図3B】 図3AのIIIB-IIIB線断面側から見た側面図である。
【図4A】 反射部材の別例の概略斜視図である。
【図4B】 図4Aの反射部材の一区画領域を示す概略平面図である。
【図5A】 反射部材の別例の概略斜視図である。
【図5B】 図5Aの反射部材の一区画領域を示す概略平面図である。
【図6A】 反射部材の別例の概略斜視図である。
【図6B】 図6Aの反射部材の一区画領域を示す概略平面図である。
【図7A】 本発明の一実施形態の光源装置の概略斜視図である。
【図7B】 図7Aの光源装置の一区画領域を示すVIIB-VIIB線断面図である。
【図8】 図7Aの光源装置の光源の配光特性を示すグラフである。
2 被覆部材 3 接合部材 4A、4B 配線層 5 透光性部材 5a アンダーフィル 6 光反射膜 7 発光素子 8 基板 8A 母材 9 光源 10 反射部材 10A 基部 10A1 接続部 10B 貫通孔 11、11A 第1突起部 12 第2突起部 13 第3突起部 14 区画領域 15 光源載置領域 16 仕切り板 20 光源装置

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