【図1】
第1発光部材を例示する斜視図である。
【図2】
第1発光部材を例示する、図1のII-II線における断面図である。
【図3】
第1発光部材の製造方法を例示する図(その1)である。
【図4】
第1発光部材の製造方法を例示する図(その2)である。
【図5】
加熱前のニオブ酸化物の膜のSEM写真である。
【図6】
大気圧下で800℃1h加熱後のニオブ酸化物の膜のSEM写真である。
【図7】
大気圧下で850℃1h加熱後のニオブ酸化物の膜のSEM写真である。
【図8】
大気圧下で900℃1h加熱後のニオブ酸化物の膜のSEM写真である。
【図9】
大気圧下で950℃1h加熱後のニオブ酸化物の膜のSEM写真である。
【図10】
大気圧下で1000℃1h加熱後のニオブ酸化物の膜のSEM写真である。
【図11】
大気圧下で950℃1h加熱後の膜厚5[nm]のニオブ酸化物の膜のSEM写真である。
【図12】
大気圧下で950℃1h加熱後の膜厚10[nm]のニオブ酸化物の膜のSEM写真である。
【図13】
大気圧下で950℃1h加熱後の膜厚30[nm]のニオブ酸化物の膜のSEM写真である。
【図14】
大気圧下で950℃1h加熱後の膜厚50[nm]のニオブ酸化物の膜のSEM写真である。
【図15】
大気圧下で950℃1h加熱後の膜厚70[nm]のニオブ酸化物の膜のSEM写真である。
【図16】
大気圧下で950℃1h加熱後の膜厚100[nm]のニオブ酸化物の膜のSEM写真である。
【図17】
膜厚10[nm]のニオブ酸化物の膜の加熱前後での直線透過率の変化を例示する図である。
【図18】
膜厚30[nm]のニオブ酸化物の膜の加熱前後での直線透過率の変化を例示する図である。
【図19】
膜厚50[nm]のニオブ酸化物の膜の加熱前後での直線透過率の変化を例示する図である。
【図20】
膜厚70[nm]のニオブ酸化物の膜の加熱前後での直線透過率の変化を例示する図である。
【図21】
発光部材に入力されるレーザ光の出力と発光効率との関係を例示する図である。
【図22】
第2光学部材を例示する斜視図である。
【図23】
第2光学部材を例示する、図22のXXIII-XXIII線における断面図である。
【図24】
第3発光装置を例示する斜視図である。
【図25】
第3発光装置を例示する、図24のXXV-XXV線における断面図である。
【図26】
第3発光装置から更に光学部材を除いた状態の斜視図である。
【図27】
第3発光装置から更に光学部材を除いた状態の平面図である。