特許7898282IP Force 特許公報全文掲載

技術分野

被検物の表面の形状を干渉計測する計測方法及び計測装置

発明が解決しようとする課題[発明の詳細な説明]から抜粋

本発明は、被検物の表面の形状を干渉計測するための計測方法及び計測装置であって、回折光学素子を用いて動作すると共に、計測装置の比較的単純な光学セットアップで短い計測時間内の精密な計測を可能にする、計測方法及び計測装置を提供するという目的に基づく。

課題を解決するための手段[発明の詳細な説明]から抜粋

この目的を達成するために、本発明は、請求項1の特徴を有する計測方法と、請求項9の特徴を有する計測装置とを提供する。好ましい発展形態は独立請求項で特定される。全ての請求項の文言が、参照により説明の内容に援用される。

この特許の権利範囲[特許請求の範囲]

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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋

【図1】 従来技術の参照計測装置の概略図を示す。
【図2】 本発明の第1実施形態による計測装置の概略図を示す。
【図3】 本発明の第2実施形態による計測装置の概略図を示す。
【図4】 本発明の第3実施形態による計測装置の概略図を示す。

代表図 図1本件の代表的な図

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