特許7900666IP Force 特許公報全文掲載

技術分野

本発明に係る面状光源

発明が解決しようとする課題[発明の詳細な説明]から抜粋

面状光源は、輝度むらのさらなる低減が求められている。本発明に係る輝度むらを低減できる面状光源を提供することを目的とする。

課題を解決するための手段[発明の詳細な説明]から抜粋

本発明の一態様によれば、基材と、前記基材よりも線膨張係数が小さく前記基材の第1面に配置された第1配線と、を有する支持体と、前記支持体上に配置され、X方向に並んで配置される複数の光源群と、を備え、複数の前記光源群のそれぞれは、前記X方向に対して垂直なY方向に並んで配置される前記第1光源及び前記第2光源を有し、前記第1配線は、前記第1光源及び前記第2光源の少なくとも1つと電気的に接続され、且つ、・・・ 続きを知財ポータルサイト IP Force にログインして見る

発明の効果[発明の詳細な説明]から抜粋

本発明の一実施の形態の面状光源によれば、輝度むらを低減できる。

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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋

【図1】 本面状光源の模式上面図である。
【図2】 本面状光源の一部の模式上面図である。
【図3A】 本光源部の模式断面図である。
【図3B】 本光源部の変形例の模式断面図である。
【図4】 図2のIV-IV線における模式断面図である。
【図5】 本面状光源の一部の模式下面図である。
【図6】 本面状光源の一部の模式下面図である。
【図7A】 本第1配線の一部の模式下面図である。
【図7B】 本第1配線の変形例の一部の模式下面図である。
【図7C】 本第1配線の一部の模式下面図である。

代表図 図1本件の代表的な図

11 基材 12A 第1配線 12B 第2配線 20 光源部 31 第1接着層 32 第2接着層 40 反射部材 50 導電部材 60 絶縁層 70 導光部材 80 透光性部材 90 光調整部材 100 支持体 200 光源群 300 面状光源

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