特許7904470IP Force 特許公報全文掲載

技術分野

発光装置

発明が解決しようとする課題[発明の詳細な説明]から抜粋

本開示の目的の一つは、コンパクトな発光装置を提供することにある。

課題を解決するための手段[発明の詳細な説明]から抜粋

本発明の一発光装置は、第一発光色の第一出射光を出射する第一光出射面を有する第一発光素子と、前記第一発光色の光を受けて波長変換した波長変換光を発する波長変換部材と、第二発光色の第二出射光を出射する第二光出射面を有する第二発光素子と、光の波長に応じて反射率及び透過率が異なる光学作用層と、光取り出し面とを有する光学部材とを備える発光装置であって、前記光学作用層において、前記第一出射光・・・ 続きを知財ポータルサイト IP Force にログインして見る

発明の効果[発明の詳細な説明]から抜粋

形態に係る発光装置によれば、発光素子を波長変換光用の第一発光素子と、第二出射光用の第二発光素子に分け、これらの発光素子から出射される光を一の光学部材で制御するため、コンパクトな発光装置を提供できる。

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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋

【図1】 本発明の実施形態1に係る発光装置を示す模式断面図である。
【図2】 図1の発光装置のブロック図である。
【図3】 図1の光学部材の模式断面図である。
【図4】 図1の光学部材の模式断面図である。
【図5】 図1の発光装置の平面図である。
【図6】 本発明の実施形態2に係る発光装置を示す平面図である。
【図7】 本発明の実施形態3に係る発光装置を示す平面図である。
【図8】 本発明の実施形態4に係る発光装置を示す平面図である。

代表図 図1本件の代表的な図

100、200、300、400…発光装置 10、10A、10B…第一発光素子 11…第一光出射面 15…サブマウント 20、20A、20B、20C…第二発光素子 21…第二光出射面 30、30A、30B、30C、30D…光学部材 31…第一面 32…第二面 33…第三面 34…第四面 35…第五面 36…第六面 37…光学作用層 38…第一光学作用面 39…第二光学作用面 40…波長変換部材 50…パッケージ 51…蓋部 52…基部 53…実装基板 54…枠部材 60…駆動部 70…反射透過膜 71…第一反射透過膜 72…第二反射透過膜 80…反射膜 81…第一反射膜 82…第二反射膜

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